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かつて宗教学の恩師がおもしろい定義を言ってた。「楽しくやってるだけなのに「こうでなきゃダメだ」と怒り出す他人が出てきたら、それが「文化」になってる証拠だ」ってさ。https://t.co/Y7628WSetm—ほしの(@hoshinoringo_u)August13,2026ほしの(@hoshinoringo_u)さんのポスト。新しい阿波踊りのスタイルについての話題。最近は昔より自由な思考になったが、文化については保守寄りの私もYOSAKOIソーランを初めて見た
昨日は初生衣神社様がご参拝されました。祭神に天棚機姫命が祀られ、遠州織物が盛んな地域で織物業の関係各所から厚く信仰されています。800年も前から伊勢の皇太神宮へ絹布を機織りで織り、献上されており、前日に神宮にておんぞ奉献団として参宮。翌日、当社へご参拝をいただきました。正式参拝の後、由緒をご案内。境内を巡りながらご説明をさせていただきました。初生衣神社様の織殿は、茅葺で作られ昨年竣工されたばかり。当社も社殿が檜皮葺きですので境内の説明では皆様興味深くお聞きいただきました。伝統文化
強姦がとても身近になっているVOICEVOX:青山龍星youtube.com政治を変えないと日本の安全は取り戻せません。今の日本の政治を動かしているのは日本政腐(パペットで🤑だけ)でなく、そのバックにいるグローバリズムのエリートたち。ニュースでも報道されているダボス会議や世界経済フォーラムの計画に従ってグレートリセット(伝統文化やあらゆる境界線を取っ払う)の最終章が今現在。そのあとは2030年と2050年の新世界秩序で、庶民は人権も資産もない奴隷と化する。この動きを止めるのは国民がこの
日本の伝統文化を、未来へ。―知ること、感じること、体験すること―日本には、長い歴史の中で育まれてきた、数えきれないほどの伝統文化があります。茶、能、狂言、神社の祭礼、年中行事、和食、工芸、装束、しつらえ、もてなし――。けれども私は、伝統文化を「昔から続いているもの」として紹介するだけでは、本当の魅力は伝わらないと考えています。大切なのは、なぜ、この文化が生まれたのか。なぜ、この形が残ってきたのか。そして、現代を生きる私たちは、そこから何を感じ取ることができるのか。ということ
京都人の踏み絵に「『おばんざい』なんて言わない」というものがあります。多くのチャンネルが「京都=おばんざい」というイメージに乗っかって動画を作っている中で、ぽんちぃチャンネルだけは真実を大人気なくブチかまします。京都の人は京都の文化について他県の方に対して、原則「主張はしない」というクールを装う質なので、この手の踏み絵が実に多いんです。これが京都の伝統料理や伝統文化の本質は、外からでは見えにくい元凶となっております。私がこの件について大々的に情報発信する気になったのは、京
みなさん、こんにちは。夏の熱気に包まれた徳島阿波踊りが、4日間の全日程を無事に終えました。現地での熱狂が冷めやらぬ中、現在SNS上では、祭りの期間中に撮影された「可愛すぎる女の子」の動画をめぐり、大きな議論が巻き起こっています。今回は、今回のバズの背景や、ネット上で懸念されている子どもの安全面・プライバシー問題、SNSでのリアルな反響についてまとめました。■4日間の日程終了とSNSでの動画拡散8月12日から15日までの4日間にわたって開催された徳島阿波踊り。連日多くの見物客で賑わい、
今日お客様からご連絡をいただきました茶肆でお買い上げいただいた茶器を割ってしまったという方で金継ぎをお勧めしていたのですが金継ぎが完成したそうで写真を送ってくださいましたこれは・・・むしろ、いいwそうなんですよね金継ぎすると、本当に良いのですだから、わざと割る。。。という人がいるのもわからなくもないですまあ、私にはそんなことはできないのですが(;^_^Aさらに、お子さんがバッキバ
広瀬川の流れに浮かぶ灯籠が夜空と響き合う宮城県仙台市の夏の風物詩。宮沢橋周辺で受け継がれるこの行事は、地域の人々の願いを込めた文化体験として、旅人に忘れがたい記憶を残します。【宮城県仙台市】伝統行事「広瀬川の灯ろう流し」を訪ねるin若林区・宮沢橋|地域伝統文化ラボ宮城県仙台市の広瀬川灯ろう流しは、江戸時代の飢饉供養に始まり、黄檗宗の川施餓鬼法会を源流とする祈りの行事。木魚読経が響く川辺で、灯ろうに込めた願いが水面を流れる。震災の記憶や命への慈しみが交差する、仙台市民が数百年守り続ける尊
これまで密かに?プレスタートしていました親子茶道教室でしたが、月1回、通年を通して季節ごとに参加して頂けるような講座にして、改めて開講します目のゆき届くよう少人数で行いたい為、若干数、募集致します。第1回4月12日㈰am11:00〜pm12:30於つくば市交流センターにて参加費用親子ひと組¥3000(小学高学年/中学生は子供のみ参加可/¥1500)第2回5月18日㈰am11:00〜pm12:30第3回以降〜またお知らせ致します。お申込みはホームページの問い
◆◆◆くじょうみやび日録第二期◆◆◆2024年に始まったばかりの「日本伝統文化検定」。今年(2025年)無事2級合格しました!奇跡です!合格認定証届きました。越前和紙だそうです(伝統文化感はあるが、プラスチックに比べ耐久性が……それゆえ京染のカバー付き)始まったばかりで価値も定まっていない検定、なにゆえ受検したのかというと。偶然知った公式テキストが面白そうだったから。あと……非常に個人的な理由ですが……赤丸の中をご覧ください。会長が近衞様ではありませんか!
伝統文化こども書道教室「もっと上手に書きたい!」例年以上に集中して取り組む子どもたち添削にも熱が入ります🤍「次はここを意識してみよう!」添削を見ながらまた書くそしてまた一歩上達するそんな積み重ねの中で今回も素晴らしい成長が見られました教室後半は白熱の「ぐるぐる選手権」きれいな円を目指して集中する姿も「負けないぞ!」と挑戦する姿もとても素敵書道は文字を美しく書くだけではなく考える力や集中力最後までやり抜く力も育んでいきます子どもたちが真剣に書き続ける
朝散歩で撮った写真。数分後に同じ場所に戻ってきた時には、こんなに綺麗な空はすっかり消えてました。実は先日、いけばな体験をしてきまして、、、華道の先生にご指導いただきながら作ったのがこちらです。やはりプロにご指導いただくと、お花の表情や佇まいまで違って見える気がします。。笑さて、いつもお世話になっているお花屋さん、BAIANさんでは、春のリースに続き、特別に夏のリースを作っていただきました。グレビレア(アイバンホー)とサンキライのグリーンのリースです。夏っぽくて、本当に素敵で
アナウンサー、音声色彩分析家の大平雅美です。仕事の合間に、よく赤坂や青山あたりを散歩します🚶♂️先日、お気に入りの「伝統工芸青山スクエア」で、一枚のチラシに出会いました。それが「日本伝統文化検定(通称:伝検)」です。今年の私のテーマは「日本の伝統色を広めること」。このチラシを見た瞬間、「これは縁を引き寄せた!」とビビッときました。ところが……取り寄せたテキストを開いた瞬間、その甘い考えは吹き飛びました。🟦3人に1人しか受からない「3級」の壁実はこの検定、2024年に始まったばか
ご無沙汰しております。この数年間は徳島、長野と和傘の伝承や資料探索、書籍制作などを行なってきました。郷里の岡山県津山市に戻り和傘の製作・販売・体験講座などと和傘資料館を併設した「和傘文化伝承館」を2026年8月末頃よりオープン致します。和傘は日本独自に進化した日本文化を様々に内包した傘です。「伝統を守ります!」を口にする限りは口先だけでの軽い台詞では無く、何を守るべきであるか?を、知る事が必要不可欠であり先人の知恵を正しく学び、正しく後進に伝える事が、伝統を守ると口にする者の責