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「えんのこ」とはこの地方の方言で「ねこやなぎ」のことである。我が母親が生きていた頃、この時期になると、「えんのこ」と「せり」を採りに行くのが恒例であり楽しみでもあった。寒い部屋ばかりにいると、昔のことを懐かしく思い出されます。プレイバックしてみました。↓クリック
信州伊那谷良い天気だが風が冷たい1日でした今日は外仕事友人宅の木を頂く先日までに切り倒した柿の木直径60Cmはある数十年もので最高の黒柿状態縦にひけば高級なテーブルも作れそうだがそんな面倒なことはしないw刻んで薪にする大きめのチェーンソーを持って行ったが全く刃が切れない刃は研いであったはずなのに何故か切れない以前か研いでも切れないような気がしていたが何か理由があるのか?今一度研ぎ直してみる中サイズのチェーンソー(黄色)はリョウビ切れるけどエンジンが不安定w
信州伊那谷晴れちょいと雪これくらいの雪は普通積もることもないでしょうさて昨年のうちに室内に移した梅の木花芽と思ったら葉でした外に放置でもよかったが・・・もしかしたら花が咲くのではないか?っと思い温かな室内に移してみたものの花は咲かず葉が出てきたwどうやら花が咲くまでは3〜4年はかかるらしいこの木は大粒梅の種から育てた木2年前から育ててきてまだ若い梅の実の収穫まで育てていたら自分が逝っているであろうと盆栽風に鉢植えにした木数年後には花が咲くのかな?その頃にはもう飽きて
ご訪問ありがとうございます。長野県伊那谷セラピー相談室の澤です。施術メニュー/講座一覧/ご予約・お問い合わせ/電話をかける/アクセス方法12月と1月と、アロマトリートメントのご予約をかなり多くいただきました。起業時の横浜で、キネシオロジーの個人セッションだけで飯を食っていた時に匹敵するほどで、手技や手法は違えども懐かしい感覚を味わっています。また、秋頃から新メニューとして作成した、【心が疲れ/鬱っぽさ/気分の落ち込みが和らぐ】アロマトリートメントというコースを選んでくだ
「GUUUT」の店主、三浦俊幸さん著「イノベーティブタイ料理GUUUTの料理と手仕事」が出版されました。三浦さんは、伊那市出身で元箕輪町地域おこし協力隊員、現在、箕輪町沢区でレストラン「GUUUT」を経営。伊那谷の食材を活用しつつタイ料理を提供しています。タイに通い、タイ料理と発酵を学び、伊那地域の地元野菜と発酵調味料を使ったモダンなタイ料理です。私の知っているトムヤンクンやグリーンカレーのイメージではありません。この本では、発酵食品の紹介、モダンなお料理とレシピなどが紹介
またしてもお久しぶりになってしまいました。当ブログで「城跡紀行家」を自称しはじめて早や13年、落人でございます。酷暑と諸事情のせいで城跡めぐりもままならぬ最近、こんな時こそ眠っている「下書き」を世に送り出すチャンスと捉えて掘ってみたら、あるわあるわ。よくもまあこんなに書き散らしたもんだと我ながら呆れる訳ですが、なんぞ夏向きのネタでも書きかけてないかと探したら、この時期にぴったりな「ぬる湯」の下書きがありました。今回はその記事を脱稿して送り出すといたしましょう。お付き合いいただけます
2026.01.13今日はスッキリしない天気でしたそれはさておき、30年前の今日は飯田線へ伊那松島区でイベントが有りその前段でED18の送り込み列車ED18+ワム8000+ヨ8000の編成でフォトラン?と言う事で、友人達3人で伊那谷へ。1996.01.13チョイと貨車とED18がアンバランスですが、偽貨物列車速度が遅く、何回でも撮れますぜんぜん場所は覚えておりません前夜に到着後場所を確保しておきました有名撮影地ED626も単機でイベント会場