ブログ記事989件
今年の夏に行った三宅島のことをしばらく寝かしていたのでそろそろ書いていく三宅島伊豆七島の中では5番目の位置にある島東京竹芝桟橋より、橘丸に乗って向かう最初は飛行機を考えたが、羽田からの飛行機はなく、飛行機は調布飛行場からのみお盆真っ只中に行こうとしていたので予約はとっくに埋まっていた。ということで船で行く夜の竹芝桟橋とてもワクワクする心配で早めにきたのでまだ空いているハンコ売店はこちらがやっていた。待ってる間に一本飲んでおく到着は5時予定、朝ごはんを購入キャリーは預け
(井の頭池より調布飛行場方面を望む2月14日撮影)ジャパネットクルーズと並ぶ2026年2大イベントのひとつ、伊豆七島・神津島への遊覧飛行。どうせ行くなら眼下に東京の街並みがよく見えるであろう快晴の日がいい。ここんとこ天気が安定しなかったが、2日後の日曜日(2月15日)が快晴ということであわてて航空券を予約することにした。幸い往路は8時50分発の1便のみに空席があり、帰路は翌日12:10発の便が空いていてなんとか愁眉を開くことができた。(神津島を選んだ唯一の理由は飛行時
アーカイブ蔵出し行った時期2022.11.3&2023.3.20過去に行った伊豆大島の一人旅滞在記。蔵出しの過去情報の続きです。今回は波浮港エリアとその他のエリアの記事になります。波浮港エリア過ごす波浮港はかつて伊豆大島の玄関口だった主要港。帆船が休む風待ちの港でした。岡田港や元町港には無い静寂でレトロ感漂う歴史的な港町を醸し出しています。ここは古い港で改修をされず、満潮時には海水が溢れる風景に風情を感じます。