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静岡県伊東市の伊東魚市場。伊豆を代表する観光地のそれなりの規模の漁港なのに、市場の近所に「漁港食堂or市場食堂」っぽい魅力を感じる店がずっと無かった。それでも懲りずに何年もの間Googleマップを眺めていたら、今年の春、市場のすぐ目の前に朝早くから営業している食堂が開店したことを発見する。第八萬福丸onInstagram:"『ご報告』伊豆新聞様、ありがとう。。#伊東温泉#いとう漁港#静岡グルメ#伊東グルメ#伊豆新聞#第八萬福丸#本マグロ丼"100likes
伊豆半島に行こう!!寒い季節だから、あたたかい所。できれば、温泉地がいいな・・・と探していたら、目に入ったのが東伊豆の「伊東温泉」。これは“穴場”かも・・・と、観光客でにぎわう「熱海温泉」を避けて南下します。「東海道本線」から「伊東線」に乗り換えの熱海駅・・・待ち時間の間に、改札を出てみました。平日の18時過ぎ、それほど混雑していません。再び改札を抜け、「伊東線」の1番ホームに向かいます。「伊東線」は、熱海駅から伊東駅まで、伊豆半島東岸を走る16.9kmの単線。伊東
今年も「旅せよ平日!JR東日本たびキュン早割パス」が発売されました。2月の有給消化日に使用しました。今年は寒波の影響により全国的に雪の地域が多く東北方面への日帰り旅はちょっとひかえます。その為、本当に申し訳ないくらい全く雪の降らない関東地方周辺で、仕掛中の事柄をこなすことにしました。いつも止めている立体駐車場から高崎駅上り上越新幹線で出発!通勤時間帯をやや過ぎているので、自由席には余裕で座れました。JR東日本乗り放題の場合は、いつもは大宮から東北方面に向かうのです
河津駅から15:09発の列車で伊豆急下田へ。今回も東急8000系リバイバル仕様車に乗りました。稲梓駅で特急列車と行き違い終点の伊豆急下田駅観光シーズンのため、E257系5000番台も特急踊り子の運用に就いていました。特急みなみの桜河津桜大宮号は伊豆急下田駅から乗車。E257系OM-92編成でした。方向幕は「特急」の単独表示サフィール踊り子のE261系、E257系2000番台と並びました。夕食は静岡麦酒をお供に河津駅前で購入した鯖の
新幹線駅から乗り換えて、伊東線の熱海駅へやって来ました。このダイヤで乗り換え時間は10分なのである程度余裕でした。乗車する列車は伊豆急8000系普通浜松行きと並びました。あちらはJR東海でかつて名古屋を起点にセントラルライナーという愛称で愛知県、岐阜県をメインに走っていた313系8000番台というオール転換クロスシートの他の313系よりシートが違うタイプの車両、現在セントラルライナーは廃止され更にこの静岡車両区に転属されて、他の313系や315系と共通に運用されている車両です。さて熱