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10月14日(水曜日)大洲市(旧長浜町)で肱川あらし展望台と長浜大橋を見学したのも「縁」この町からJR四国の予讃線に乗ってみますなぜ「予讃線」なのか…地図を見てこの路線名が「愛ある伊予灘線」と知りこれは乗るしかない「」よね(笑)それに、この列車、雑誌でよく見かけるし…観光列車「伊予灘ものがたり」-JR四国https://share.google/d5861rTyRDKk6xS6Eどんなところか興味が湧きます!現地に来て素通りは出来ない、乗り鉄だ〜ローカル線の雰囲気、
JR四国の観光列車「伊予灘ものがたり」に乗りに、四国に行きました。【1】松山で88分の余裕が今回は、東京から四国に行くのに飛行機は使いません。東海道山陽新幹線を利用です。期限が迫った旅行券を活用するため、往復新幹線で四国に行くことにしました。実は、昨年のダイヤ改正までは、羽田空港をアサイチで飛び立つ飛行機に乗れば、松山発の特急「宇和海」にギリギリ間に合って、「伊予灘ものがたり《双海編》」に間に合いました。でも、特急「宇和海」との接続が悪くなり、飛行機でも、サンライズでも、新幹線でも《
10月26日の日曜に、日帰りで「伊予灘ものがたり」に乗りに行きました。今回は、往復で利用した格安航空会社LCCのジェットスターの話。【1】LCCジェットスターとは日本の航空会社では「全日空ANA」「日本航空JAL」が有名です。この2社に対抗して、低価格の航空会社がLCCで、ジェットスター、ピーチが比較的有名です。低価格を実現するために、座席の間隔が若干狭くなっています。機内での飲み物ナシ(有料)です。無料で持ち込める手荷物の重量が少なく、追加料金がかかりやすくなります。航空券の販
こんにちは。今回から恒例の「JR四国バースディきっぷ」の旅2025年版を書いていきます。JR四国から発売されている「バースディきっぷ」は、鉄道ファンならお馴染みの「神きっぷ」として愛されています。SNSやブログ、YouTubeには「バースディきっぷ」を使っての投稿が多く見られますね。かくゆう私も、毎年使用して当ブログに投稿させて頂いてます。特に昨年(2024年)は3回も使用させて頂きました。気になる方は過去記事も見て下さいね。ただ、今年(2025年)「バースデ
今回は、観光列車のトイレに関する話。【1】観光列車の多くはトイレ有り各地で走っている観光列車、その大部分には、トイレが設置されています。特急料金を取ったり、食事を提供する列車では、トイレがあるのが基本と言えるでしょう。走行中は揺れることがありますが、ほとんどのトイレはキレイで、快適に利用できます。上の写真は「ハイレール1375」です。何度も乗っていますが、臭うことはありませんでした。こちら↑は「やませみかわせみ」、こちらもキレイでした。新しい車両は、バリアフリーで広いトイレに
伊予灘ものがたりに乗ってみたいけれど、「終点に着いたあと、松山へどう戻ればいいの?」と不安になりますよね。観光列車の紹介では車内や食事の魅力が中心になりがちですが、実際に旅行を組むときに迷うのは帰り方です。結論からいうと、最も満足度が高いのは往路と復路の伊予灘ものがたりをセットで予約する方法。復路が取れない場合は、特急「宇和海」で松山へ戻れます。先に結論大洲編に乗るなら「双海編」で帰る、八幡浜編に乗るなら「道後編」で帰るのが王道です。ただし往復分が自動で確保されるわけではなく、各便を別々に
セントレアからIBEXの小型ジェット機に乗ります。70人乗りです。仙台を中心にして、日本各地を結ぶ航空会社です。中部国際空港10:40発、松山ゆきです。松山まで約1時間のフライトです。やはり、飛行機は、速いですね~。空港まで来る時間で、目的地に着いてしまいます。松山空港に着いて、昼食です。しらす丼。このほかに、鯛めしが有名です。ポンジュースで有名な愛媛県。ミカンのゆるキャラです。名前は、「みきゃん」ちゃん。ミカンと子犬のイメージです。綺麗な空港でした。ここからは、レンタカー
観光列車「伊予灘ものがたり」を満喫して、帰りは特急宇和海で戻りました。元々、キャンセル待ちで帰りの切符は取れなかったのです。それでも、「沿道の歓迎、楽しかったね」と感慨に耽る良い時間になりました。行きの「伊予灘ものがたり」は二時間二十分、帰りの特急宇和海は一時間。あっという間に松山に着いて、シゲちゃんとはここでお別れです。睦月島のお土産はシゲちゃんの考案した「アマレッティ」と、宇和島水産高校の鯛めしの素缶詰。松山駅からは、再び路面電車に乗って終点の道後温泉まで。その日の宿は、駅