ブログ記事2,625件
2024年は「大追跡」、2025年は「プロハンター」のロケ地巡りを投稿しました今年は40周年イベントが告知された「あぶない刑事」のテレビドラマシリーズのロケ地巡りを少しずつUPしていこうと思います。主に2026年(一部2025年)に巡った場所になりますが、以前の写真もUPします。(【冒頭】中区長者町8清正公通り清正公プラザ124付近)(中区福富町東通福井ビル)(2014)(2026)【GS】(都筑区東方町東京エレクトロンデバイス)(神奈川区千若
本日11月20日の小池栄子の生誕45周年を記念して、彼女の作品を紹介いたします。『接吻』(2008)監督万田邦敏共演豊川悦司、仲村トオル撮影渡部眞【あらすじ】家族と疎遠で、友達もいない孤独な28歳のOL、京子。ある日、テレビに映し出された殺人犯・坂口を見た彼女は一目で恋に落ちる。彼に自分と同じ孤独と絶望感を感じ取った京子は仕事も辞め、新聞、雑誌を買いあさり、無我夢中で事件と坂口について調べ始める。そして拘留中の坂口に面会を申し出る。坂口の国選弁護人、長谷川は、京子を
NHKのBSで放送された時も絶賛しましたが、「団地のふたり」が地上波で再放送され、改めて見直しております。やはり、実に面白い。特に、昨日の仲村トオルがゲストの回は、リアルタイムで見た時も、かなり詳しく書きました。母の徘徊を、私も経験したことがあるため、仲村トオル扮する春日部の母親が行方不明になるシーンは、本当に身につまされました。母親を演じたのは、島かおりで、小泉今日子扮するノエチの母親が丘みつ子です。由紀さおりも交えて、昔話をするシーンがあるのですが、そこで石原裕次郎の話になります。そう
僕たち昭和世代のツッパリ高校生の青春時代を描いたきうちかずひろ氏の漫画「ビー・バップ・ハイスクール」が週刊ヤングマガジン誌上で連載が始まったのが1983年(昭和58年)の事だった。ツッパリ留年高校生コンビの主人公ヒロシとトオルの二人がケンカや恋に明け暮れる姿を描いた同作品はたちまち大人気になり1985年(昭和60年)には実写映画化の第1弾が劇場公開になり1988年(昭和63年)までに全6作が制作される大人気シリーズとなったが2025年の今年は実写映画公開40周年という事で
4年半在籍していたテアトルアカデミー。持病の悪化のため、昨日で退所しました🥲きっかけは、Facebookの広告だったのですが、写真を送ったら、書類通過のため、オーディションに来て下さいって💦どんなものかと札幌に行って、オーディション(簡単な自己紹介と、渡されたシナリオを読む)を受けると…何故か合格😅入校は辞退しても良かったのですが、面白そうなので入学金等を支払い、入校。レッスンは月に3回で2年で卒業。正直言って、帯広から札幌の往復、計72回。卒業後は、そのまま辞めてもいいし、RUI
古都の空からごきげんよう愛犬家ゲイことMA⭐CHARUです。7月14日から地上波で始まったNHKドラマ「団地のふたり」毎週火曜日の夜はこのドラマを楽しみに過ごしています。派手な出来事が起こるわけではないのに団地で流れる穏やかな時間や何気ない会話に懐かしさを感じて気づけば心がほぐれているんですよね。若い頃なら物足りないと感じていたかもしれません。でも今の僕にはこういう"何でもない日常"を丁寧に描いた作品が心地よく
2024年は「大追跡」、2025年は「プロハンター」のロケ地巡りを投稿しました今年は40周年イベントが告知された「あぶない刑事」のテレビドラマシリーズのロケ地巡りを少しずつUPしていこうと思います。主に2026年(一部2025年)に巡った場所になりますが、以前の写真もUPします。(【冒頭】旧横浜船員保険病院現横浜保土ヶ谷中央病院)(中区石川町4牛坂下公園の近くのアパート駐車場になっていました)(中区山下町山下町公園前)(中区元町2百段通りこの
2024年は「大追跡」、2025年は「プロハンター」のロケ地巡りを投稿しました今年は40周年イベントが告知された「あぶない刑事」のテレビドラマシリーズのロケ地巡りを少しずつUPしていこうと思います。主に2026年(一部2025年)に巡った場所になりますが、以前の写真もUPします。(【冒頭】中華街華正樓新館(中区元町4)(2025)(2026)(カフェになった模様です)(中区元町1スタージュエリー元町本店前から)(石川町駅北口)(2014)(202