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2025年7月19日(土)〜8月31日(日)に東京タワーで実施されているホラーVR「戦慄迷宮:迷」に行ってきました。タイトル通り富士急ハイランドの大規模お化け屋敷「戦慄迷宮」を題材とした、フリーローム(自由に歩きながら映像を見る)スタイルのVRになります。会場は東京タワーの地下1階。この受付でVR機器を装着後、パーテーション奥に進みます。実際は何もない広い部屋なのですが、VR上はこのように「戦慄迷宮」の世界が展開されます。映像は病院の屋上からスタート。病院内の構造や造形は、
イーロン・マスク氏は”CodeConference2016”にて、こう述べた。『我々のいる世界が“本当の現実”である可能性は、数十億分の1だ』と。つまり、彼は、私たちが高度な「仮想現実(シミュレーション)」の中で生きている可能性を示唆しているのです。ちょっと突飛な話と思われますが、映画「マトリックス」の世界感が、この世の真実の一端を表しているのかもしれません。◆私たちは「魂」のドライバーまず、私たち自身の存在について、それは、「あなたが“自分”だと認識している肉体は、魂
①「色即是空」とは何か?まずは、仏教の有名な教え「色即是空」✅「色(しき)」この世のすべての物質や現象、いわゆる「物理空間」✅「空(くう)」それらには実体がなく、すべては変化し続けるもの、つまり「情報空間」この教えの意味は、「この世のあらゆる物質や現象(色)は、実体がなく、本質的には空である」というものですね。この考え方は、仏教の核心とも言える智慧であり、「私たちが見ている世界は、固定されたものではなく、常に変
アセンションに基づく世界観と言うのは、この現実がエネルギー的な実体の1つの側面であるのだと考えられています。(実際に科学的にもそれは証明されています)もう少し言い方を変えると、この世界はエネルギー的な多次元世界において下から3番目の波動領域に存在している仮想現実であるという事になります。そもそも、物質と言うのは「経験」であって「実体」ではありません。解りやすく言えば、これは夢の世界・仮想現実の世界であるという事です。つまり、肉体としての自分はその夢の中でのキャラクターであり
ゲーム業界に新たな風を吹き込む「白銀の城」が発表され、多くのゲーマーの注目を集めています。しかし、その制作会社Elementaについては謎に包まれたまま。今回は、この新進気鋭の会社の素顔に迫ってみましょう。Elementaの正体とは?知られざる事実と魅力新しいゲーム会社について知ることは、そのゲームの魅力をより深く理解する鍵となります。Elementaについて、私が調べて分かったことをご紹介します。中国の大手ゲーム会社HappyElementsとの密接な関係シンガポールに拠点を置く戦略
『真珠姫とのパヴァーヌ』へのご訪問、ありがとうございます。昨日は名取市愛島のメロディー・カフェさんに行く途中、新しくできた東松島道の駅に寄りました。前日に電話で問い合わせをしたところ、わんこは飲食スペース以外にも、館内や屋上にも入れない、というので、外のフォットスポットでパチリ。垂れ込めた雲の中から飛行機の轟轟という音が響いてきて、ペルルにはちょっと不気味なようで、落ち着けなくて、いい顔してもらえませんでした。別に東松島市でなくとも、うち