ブログ記事105件
昨年6月からギザ10の蒐集を始めています。ギザ10の中では発行枚数の少ない昭和二十六年、三十二年、三十三年もコインショップから購入して揃いました。タイトルの令和八年の10円硬貨です。50円、100円、500円に比べると釣り銭としては多いですがそれでも今年で2枚目です。初めての令和八年発行の10円硬貨(2/21)から抜粋今回は令和八年の10円硬貨です。新年も2月の下旬になったのでその内に見つかると思っていました。(2:30PM、追記)10、50、100、500円の発行枚数は
立秋も過ぎ、だんだんと冷え込んできた今日この頃皆さまいかがお過ごしでしょうか?令和八年に向けて、干支物や新春限定商品が続々と入荷しております。本日ご紹介は#松栄堂【御題銘香明】〝きりっとした渋みと、甘さが調和した深みのある香り"【御題銘香】について毎年一月に宮中で行われる「歌会始の儀」では、天皇陛下の御製、皇后陛下の御歌をはじめ、皇族方・召人・選者の短歌とともに国民の詠進より選ばれた歌が晴れやかに披講されます。今日では海外からも短歌が寄せられ、世界
昨年6月からギザ10の蒐集を始めています。軍手を嵌めて取り扱います。指先が少し緑色になっています。(2PM+、追記:銅、スズ、亜鉛の合金は古来から青銅器、青銅貨幣として使われています。)(4:30PM、追記:昭和三十年後半以降(1961年以降)の10円硬貨は比較的多いです。左の3枚は今日の釣り銭、右端は昨日の釣り銭でした。初めての令和八年発行の10円硬貨(2/21))(上段:昭和二十六年〜昭和三十年、中段:昭和三十一年〜昭和三十五年、下段:昭和三十六年〜昭和四十年)10円硬貨の組