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僕自身、簿記1級を取得し、店頭公開の会社に就職し、そこで社会の波に揉まれた訳ですが、具体的には、学歴の壁、つまり、大卒以上が当たり前の世界で、経理に属してる、僕自身が専門卒と言う、ジレンマに陥ると言う点です。でも僕は、会社を5年強で、退職し、何故、そこから、進学、つまり大学受験せずに、税理士受験を目指したかですが?!僕自身の持論になるのですが、学歴より、税理士試験に魅力を感じたからです。それに尽きます。簿記なんですが、されど簿記。仕訳に始まって、仕訳に終わる。
今日は開店前から会計士の先生がご来店。。。ちなみに「開店前」とは午後3時の開店時間前では無くて「僕」が未だ来てなくて開店してない状態w・・さ〜せん。。ここ2週間ほど「主夫業」と「仕事」を両立してましてどうしても幼稚園のお迎えの時間が過ぎないと出社出来ないのでね。。少々もどかしい部分もあるが慣れてしまえばなんて事無い感じだ。。お陰で家もどんどん綺麗になって行ってるしね。。・・今日は冷凍庫の引き出しを全部出して洗って要ら
午後は推定簿記の総確認をしました。定期的に行う必要があるところですね。答練で引っ掛かりよくテキスト、トレーニングに戻ります。若干テクニック要素はありますが、仕訳とボックスの練習が一番だと思う。後は複数のパターンに慣れておくことですね。その後、理論テキストの読み込み。主に減損損失と棚卸資産をまとめて。私は書くことも多いですが、音読派でもあります。テーマごとに自分に頭の中で問いかけて、声に出して説明できるかを確認します。最初は重要キーワード程度しか回答できませんが、そのうちフレーズも増