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今日の1曲は1978年の💿作品『Don'tLookBack』より『AManI'llNeverBe』です歌詞や和訳をしてみると本当に興味深い曲が多いのがこの時代のこう言う音楽と言う気がします今🐝は今の職場、仕事を離れるべきかと考え始めていて今の🐝の気分を端的に現すなら今日のこの1曲かボストンのデビュー作『ボストン』の2曲目に収録の『ピース・オブ・マインド』辺りを上げてみたい気がします本当に自分らしく好きなように生きて行くのをどう捉え進んで行ったらいいかこう言う音楽達はそっと
Bonjour!ひるねがすきです。昔の知り合いにいたんですよ。40代で独身の男性が。いろいろお見合いを勧められるんだけど、ことあるごとに断って。周りには「理想が高すぎる」だの「完璧な人はいない」だの「誰しも欠点はあるけどそれを許容しながら暮らすのが結婚」なんて言われてたな。彼の反応は「うーん」。本音を言えば「失敗をしたくない」「ぴったりな人がいい」「自分につりあう人じゃないと」学歴も職歴も立派な人で、それくらい気位の高い人でした(w)結局
750,536回視聴2018/10/19ProvidedtoYouTubebyTVASAHIMUSICCO.,LTD.ハッピーバースデー·Ketsumeishiケツノポリス5℗TVASAHIMUSICCO.,LTD人間、人生が長くなると誕生日はそんなにおめでたい事でもなくなりますが自分だけの記念日として誕生日は大切な日です人間は生まれた日から死ぬ日まで後悔しないように生きたいもんだと思っていますHAPPYBIRTHDAYNEKOHIGE
前回からの続きでトム・ジョーンズがカヴァーした曲です。☆「WhatInTheWorld'sComeOverYou」(1981年)この曲が収録されているアルバム『Darlin’』にはエルヴィス・プレスリーのバックを務めたジョーダネアーズが参加しています。他にもエルヴィスのセッションに数多く参加していたチャーリー・マッコイ(ハーモニカ)の名前もありました。エルヴィスとトム・ジョーンズ②で、このアルバムに収録されている「OneNight」をご紹介しています。
1日1曲誰かに届くとうれしいな今日の1曲「明日晴れるかな」桑田佳祐さん作詞:桑田佳祐さん作曲:桑田佳祐さん編曲:桑田佳祐さん・島健さん🎵熱い涙や恋の叫びも輝ける日はどこへ消えたの?明日(あす)もあてなき道を彷徨うならこれ以上元には戻れない耳を澄ませば心の声は僕に何を語り掛けるだろう?今は汚れた街の片隅にいてあの頃の空を想うたびに神より賜えし孤独やトラブル泣きたい時は泣きなよこれが運命(さだめ)でしょうか?あきらめようか?季節は巡る魔法のようにOh,b
今週はトランペットを聴こうウィークでやってまいりました月曜日に金曜ロードショーのテーマで始めまして最終日の本日、土曜日を水曜ロードショーのテーマで締めくくろうかと1976年の秋から番組終了(金曜日に放送枠移動)の1985年までテーマ曲としてこの『水曜日の夜』が流れていました水曜ロードショーから金曜ロードショーへ変わった際の新テーマは『水曜日の夜』からの流れを踏まえたトランペットソロを入れてと制作者のピエール・ポルトに依頼したそうですそうして出来上がったのが、あの『Frida
こんにちは!WBPPlus!の梅本です。週に1-2曲、「今日の1曲」としてランダムに楽譜を紹介しています。今日はロバート・W・スミスの吹奏楽作品、「プロミシング・スカイ」です。商品ページに解説がない作品についてもあらためて出版社や作曲家のサイトを確認してご紹介するようにしています。今日は下記の作品をご案内します。聴いて気に入ったら演奏を検討してくださいね!----------■(楽譜)プロミシング・スカイ/作曲:ロバート・W・スミス(吹奏楽)(スコア+パート譜セット)h
こんにちは!WBPPlus!の梅本です。週に1-2曲、「今日の1曲」としてランダムに楽譜を紹介しています。今日はアラン・ファーニー編曲の吹奏楽作品、「16世紀の音楽より」です。商品ページに解説がない作品についてもあらためて出版社や作曲家のサイトを確認してご紹介するようにしています。聴いて気に入ったら演奏を検討してくださいね!----------■(楽譜)16世紀の音楽より/編曲:アラン・ファーニー(吹奏楽)(スコア+パート譜セット)https://item.rakuten
今日の1曲は1998年の💿作品『DaddioDon』より『DaysofWineandRoses』です演奏メンバーはRogerKellaway🎹にMadsVinding🎻とAlexRielと言うトリオ今やマッズ・ヴィンディング🎻と言えば北欧アーティストと言う範疇に留まらずハンク・ジョーンズ🎹デューク・ジョーダン🎹との競演にリーダートリオでのエンリコ・ピエラヌンツィ🎹やカーステン・ダール🎹を招く等書き出しだけでも途轍もないワールドワイドな活躍をするジャズベーシスト🎻として老舗
1979年ゴダイゴのアルバム『OURDECADE』先日の記事で触れた英語勉強を条件に買ってもらったアルバムです「70年代-僕たちの時代」のサブタイトルがあるように70年代に起こった様々な印象的なできごとをテーマにしています中学生当時は世相とか社会的な事件とか解らないことが多くただカッコイイ曲だな~と呑気に思っていたけれど大人になって聴き返すと1曲ごとにドーンと打ち込まれる感じがします初めて聴いた時からこのアルバムで1番気に入っているのが3曲目アカペラの『SHOCK,SHO
Bonjour!ひるねがすきです。優れた曲を、いろいろな人がカバーして、またそれも趣が違い、良さが際立つということがよくあります。それはクラッシックにおいて、演奏する楽器が違う(ピアノのために書かれた曲だがオーケストラで演奏される、バイオリンのための曲だがチェロが演奏するなど)こととよく似ていると思います。中1の終わりに母が自動車学校でバイオリンの先生のお母様と知り合いになった関係で、バイオリンを習うことになりました。もともとピアノを習っていたので楽譜を読むこと(