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4/11(土)日本青年館ホールへ行ってきました。いや~今回のも超激戦でしたそう思っていたから、シス・カンパニー先行も、あえて、平日夜をエントリーしたのに撃沈最近、本当に当たらなくなったわとはいえ、一般プレイガイドで抽選先行をやるだろうと思いつつ、一向にお知らせなくて焦ったけど、やっぱりあって、この際どこでもいいから、A席も含めて、エントリーしたものの、ぴあ、e+と落選最後のローチケは、有料会員だから、一縷の望みをかけていたら、無事当選しかも、ダメ元でいれた土曜の夜のS席。ちなみに、1階R
8月下旬に観劇しての感想です。主に脚本について辛口部分がありますので、気にされる方はスルーしてくださいね。ごくごく簡単なあらすじ♪19世紀末のフランス、「labelleepoque」と呼ばれた時代に生きた1人の女性の物語。1幕は、田舎に生まれたシドニー=ガブリエル・コレットがパリの男性と出会い結婚。夫の勧めで物語りを書いて才能を開花させ、出版業界で顔の効く夫のゴーストライターとして本を出版。コレットの書いた「学校のクロディーヌ」は一大ベストセラーに。2幕は夫のゴース