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5月1日公開の「プラダを着た悪魔2」を観る前に前作を観直しました。やはりよかった!"TheDevilWearsPrada"PhotobyDuncanChensource:TheDevilWearsPradawww.devilwearspradamovie.com/flic.krオープニングの「SuddenlyISee」からよい。名門大学を卒業、ジャーナリスト志望のアンドレア(アン・ハサウェイ)は、なぜか一流ファッション誌「ランウェイ」に採用
私は以前、不倫をしていたことがあります。ここのところ、その罪悪感が心の重荷になっていました。誰にも言えずに過ごしていましたが、先日思い切って父にその話をしてみたんです。実の娘に不倫をカミングアウトされるなんて、父からすれば大迷惑な話でしょうが、私は結構人生観が変わりましたね。きっかけはドライブ中、有島武郎の話になったことでした。有島武郎(ありしまたけお)は明治から大正にかけて活躍した小説家です。札幌農学校出身のクリスチャンでもありました。有島は40代で人妻と恋に落ちて、最
早いもので師走ですね!あっという間に今月も駆け抜けていきましょうー!私は11月は回遊魚のように色んな地へ!怒涛の11月でした〜11月はなんだか公私共に忙しく💦移動距離15,850キロ💦??島根→広島→香川→島根→京都→神戸→大阪→東京→島根😆週末はさすがにバタンキューぽっかり空いた週末はおセンチに💦涙の週末でした。イベントのお知らせ📢💓12月20日〜岡山にタントリックヒーリングの創始者TAROさんとよしかさんをお招きして養成講座&合宿します。🌀学んで終わりではなく、その場
結婚を考える『ブログ説明と自己紹介(初めての方は必ずお読みください)』自己紹介初めまして。生チョコぽん酢といいます。ブログに来てくれてありがとうございます!私は首都圏で民間救急事業所を経営しています。小さい事業所なので…ameblo.jpこんにちは、生チョコぽん酢です。最近なぜかとある患者さんの事を頻繁に思い出すのですよ。何か意味があることかもしれませんから、今日はその事について思いを巡らせてみたいと思います。いつも通り書きながら思いついた事を続きに書いてい
昨日の続きです。記事タイトルに『人生を変えた一冊』と大げさに書いたんですけど本とか映画とかってたまに人生観を激変させることがないですか?本日ご紹介するのはそんな一冊なんです。人生観が激変したというかある意味、呪縛が解けるきっかけになった一冊です。ヘルマン・ヘッセ著『シッダルタ』一般的には新潮文庫の方をよく見かけると思うんですが、私は絶対、岩波文庫の方をオススメします。手塚富雄さんの和訳が詩的で美しくヘッセが伝えたいことを一番良く和訳していると私は思います。今、見返して
4月やぎ座の愛され運世界を広げて異性との交流が活発になるとき。交際範囲が広がれば広がるほど、情報の種類も豊富に。心から尊敬できる異性と巡り会えるでしょう。外の世界へ飛び出すことがカギ。提供元:Ameba占い館SATORI生涯を共に過ごすパートナーがいますでも新たな出逢いを大切にしようと思います機会に恵まれるなら多くの異性や同性と交流し価値観や人生観を深めたい
「風よ」は藤井風のデビューアルバム「HELPEVERHURTNEVER」に収録されている1曲。ピアノと歌のみという素朴で美しい楽曲、藤井風の原点のような「風よ」。「藤井風は実家のミッチャムでこういう歌を弾き語りしていたんじゃないかな?」等と想像してみる。さみしさ、わびしさ、そういう空虚でアンニュイなムードから始まります。歌詞も「風とは何か?」について。昨日の悲しみも今日の喜びもすべてのせて運ぶ風。導いてほしいと祈る相手であるこの風は、
雪解けの泥濘に咲く、推しと私の「ハンカチ」の距離TVアニメ「多聞くん今どっち!?」第13話(最終回)を終えて※アイキャッチ画像は作品のテーマや物語構造を象徴するため制作したオリジナルイメージであり、登場人物や公式ビジュアルとは関係ありません※ネタバレ注意この記事は、札幌在住・還暦を過ぎた元現場技術者が、2026年版アニメ『多聞くん今どっち!?』第13話を視聴し、その心理構造と人間関係を考察したレビューです。目次「好き」という名の泥濘、剥き出しの自己嫌悪ハ
金曜日急きょ休みになった今日。お買い物ついでに映画を観て来ました。本日から公開のクスノキの番人アニメ映画です。原作は東野圭吾さんの小説です。私は原作は読んでいませんし事前の知識はゼロで見てきました。あらすじやネタバレは書きませんが運に身を委ねて未来に希望もなく投げやりな人生を過ごしていた主人公が長く疎遠だった叔母と出会いクスノキの番人になった事で様々な人とふれあい成長して行く物語。さすがに奥が深くて丁寧な物語の進行でした。作画もきれいで静かで神聖な神社とクスノ
今回紹介するのは、稲盛和夫さんの著書「心を高める、経営を伸ばす」この本と出会ったのは、地元企業に入社後、思いがけず管理職に就いたことがきっかけだった。右も左も分からない中で受けた管理者研修の教材の一つが、この一冊だった。正直、最初は「経営者向けの本」ということで少し構えた。しかし読み進めていくうちに、自分がこれまで趣味に真剣に向き合い、限界までやり続ける中で培ってきた考え方と、この本で語られている人生観に多くの共通点があったため、内容が驚くほど自然に頭に入ってきた。本書は