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最近、オフィスを去る流れが少し加速しています。マーケットがかなり動いていますものね。当然と言えば当然。そんな退職者のおひとりは40代後半女性。大きなプロジェクトが動き出した真っ只中での退職。10年前の私だったら心のなかで「あえてこの時期じゃなくても…」、少し厳しい目線を彼女に向けていたかもしれない。でも、今の私は思うんです。動いたもの勝ちよね!まずは自分の人生を第一に考えること。そして目の前に来たチャンスは素早くつかみ取る。自分視点で考えられるのは
5月1日公開の「プラダを着た悪魔2」を観る前に前作を観直しました。やはりよかった!"TheDevilWearsPrada"PhotobyDuncanChensource:TheDevilWearsPradawww.devilwearspradamovie.com/flic.krオープニングの「SuddenlyISee」からよい。名門大学を卒業、ジャーナリスト志望のアンドレア(アン・ハサウェイ)は、なぜか一流ファッション誌「ランウェイ」に採用
申込み受付中!■5/25(月)\潜在意識のブロックをはずす!/スプーン曲げ講座どんな自分にも花マルを!こころを整える学び・癒しのサロン表参道アンジェリカの牛島有希子です。先日の記事でオーリングテストについて書きました。自分の「本当の気持ち」を確認できるオーリングテスト。指で作った輪(オーリング)を誰かに引っ張ってもらってオーリングが簡単に開いてしまうのならあなたの本心はNO指が開かなければあなたの本心はYES
私の過去の恋愛遍歴について少し話したらどうやら売れるらしい?ちーちゃんこと西脇千里です昨日私は別格って言われたって話を書いたんですけどその人からしたら私は別格すぎて実話として公開した方が売れるって言われたブログにすでに書いてあることだから読んでくださいって感じだけど確かにストーリー性にしたら面白いのかもしれない中学生の頃人生で初めて彼氏になった人は地元の同級生で相手は中学受験をしていたから学校は違ったんですけど地元のお祭りで
息子が気づいた「親が決める進路」先日、息子が塾でできた友達の話をしてくれました。その中で息子が特に驚いたのは、「親に『この大学に行け』と言われている」という子が予想以上に多かったことです。自分の意思ではなく、親の希望で進路を決めている同級生が一定数いることに、息子は少し戸惑いを感じたようです。これについて、私も考えさせられました。もちろん、子どもの将来を想う親心は誰もが持っています。より良い選択肢を与えてあげたい、安定した将来を歩んでほしい、そう願う気持ちはとてもよくわかります。しか
こんばんは息子が地元公立中学に行くと宣言し、どうしたものかーと考える父です今回の記事は、2ヶ月前に書いた記事の再投稿でやんす!!最近の中学受験ルートか、高校受験ルートか。の高校受験ルートもこんな面で良いよね?あえて公立を選択する都心資産家もいるんですよねという記事です今の所、私も妻も中学受験ルート派です。ちぇけらっ!!今回は外交官や医師をされている方が、お子様に中学受験や小学受験をさせなかったお話しです親の葛藤小学4年の息子は親バカの評価としては、幼少期から知
こんばんは。私の人生は、間違いだらけです。そもそも産まれた時から、間違いは始まっていたのです。親の強い期待というか、進路の強制に圧迫されながら、それに抵抗するでもなく、行き先を見失ってしまいました。その後も、進路の選択を誤り、ドイツ留学も活かせずに、ここまで堕ちてしまいました。簡易書留を待たねばならないのも、間違いでしょうか。人生の選択は良く考えるものです。では。
こんにちは。人生の体質改善ヒーラー現代気功師神草由美です。最近私は、悩んでいたことがあったので、今日は「メタ認知」についてお話します。■メタ認知とは何か?メタ認知とは簡単に言うと「自分を客観的に見る力」のことです。例えば、・今イライラしている自分に気づく・不安になっている思考を俯瞰する・感情に飲み込まれている自分を認識するこういった状態です。つまり、「自分の外側にもう一人の自分がいてみている状態」これがメタ認知です。イライラした
毎週日曜日はスピリチュアルなメッセージを転載しています。人はだれでも人生に何度か、どちらを選ぶべきかという大事な選択をしなければならないことがあります。若い女性にもいくつかの転機がおとずれ、岐路に立たされるでしょう。恋愛、仕事、結婚、出産を経験していくなかで、大きな分かれ道がやってきます。そんなとき多くの女性は、こう考えるのではないでしょうか?どちらを選べば幸せになれるんだろう?だれだって岐路に立ったとき、正しい選択をしたいと思っています。仕事か結婚かどちらをとるべきか?転職し
ヒプノセラピストのゆみかです。プロフィールはこちら『プロフィール』長年、公的機関で福祉の仕事をしてしてきました。人の人生に寄り添う立場にいながら、実は私自身が、人間関係の「がまん」と「緊張」の中で生きてきたのです。そのルーツ…ameblo.jp「子どもがいない人生って、寂しいのかな…」「私、このままで本当に良かったのかな?」そんなふうに思ったこと、ありますか?私は今、50代。周りの友人たちはみんな、子どもがいて、子育てや孫の話で盛り上がっています。
『対岸の家事』というドラマがおすすめだと聞いて見てみました!(途中からだけど)その中で、『人生はビュッフェみたいなもの』というセリフがあって上手いこと言うなぁ本当にそうだよなぁと思ったので、紹介させてくださいね。↓↓↓こちらはChatGPTさんによる要約↓↓↓人生における選択の自由と、それに伴う責任を表しています。ビュッフェでは、自分の好きな料理を選び取ることができますが、すべてを取ることはできません。また、他人に自分の皿に料理を勝手に盛られることを好まないように
こんばんは、今日も来てくれてありがとうございます。今、ふと思ったことなのですが夢か恋愛かどちらかを得るためにどちらかを手放すとしたら・・・どちらを選ぶことが後悔しない人生を歩めるのでしょう?久しぶりに鼻歌で、ちあきなおみさんの「喝采」を歌っていました。この歌を歌うと、何かと引っ掛かります。前回は、歌詞に出てくる「汽車に飛び乗った」の言葉が気になって若い人は「汽車に飛び乗る」なんてことイメージ出来ないんじゃないかと思ったんです。今の電車では、駆け込み乗
こんにちは!電話占い師の中沢ひろおみです。今回は「離婚するなら“今じゃない”——未来を守るための静かな準備」という題名で、鑑定の内容を一部紹介したいと思います。夜の鑑定が続く中、一本の電話が入りました。受話器の向こうから聞こえてきたのは、少し疲れ切ったような女性の声でした。「先生…もう、嫌になってしまいました…」その一言に、長い年月の積み重ねがにじんでいました。ご相談くださったのは、弥生さん(仮名)、40代。ご主人の誠一さん(仮名)と、二人のお子さんを育てて
ご報告です。このたび、CFP®(CertifiedFinancialPlanner)試験の全課目に合格することができました。合格は、自分との約束家事が…。子供が…。仕事が…。目が…。肩が…。腰が…。忙しい…。眠い…。疲れた…。この歳になると、言い訳には事欠かない。自分とした約束。約束を守れるのは、自分自身だけ。言い訳をせず、原則に例外は作らず。1年かけた道のり昨年6月、最初の挑戦で4課目に合格。『CFP試験合格発表!』今日は、先月受験したCFP®資格審査
4月も終わりになりますが、すっかり2ヶ月ぶりの投稿になってしまいました。ちょっと最近強く思うことがあったので、こちらのブログにも記しておきたいと思います。10日前のこと、突然「Facebookのコミュニティ違反により使用を制限します」という通知が届きたのです。実は同じことが年始にも起きており、今回が二度目。一昨日ようやく制限が解除され、ようやく再び投稿できるようになりました。しかし今回、私の中に残ったのは「不便だった」という感想よりも、もっと根源的な違和感でした。表示
自分は相当不運な男だと理解してるんですがさっき自分が自分より更に不幸でハードな人生を歩んでる人から連絡が来たので話を聞いたらまたヤバいスタッフに引っかかったみたいです!その人は真面目ないい人なんでまたかなりの被害者になってる感じです!今の世の中スタッフを雇うとかリスクしかないんで絶対に個人事業主はやめた方がいいですね!自分所も給料を振り込もうと思って口座を教えて下さいと伝えたらなぜかゆうちょしか教えてくれず支店や番号は感で探すのかと思う様なヤバい返信をしてきて口座を聞くまで何回