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【第7話感想】美談は全部ウソ!女帝の搾取と、大スターの「究極の復讐」にゾクゾク…1.まさかの「嘘」!月3万でこき使うヤクザ並みの搾取(※ネタバレ)第7話で明らかになった真実。それは、第6話の「橋から飛び降りようとした島倉千代子を数子が助けた」という出会いが、真っ赤な嘘だったということ。細木数子さんは嘘をつくのがとても上手な人みたいですね。私もすっかり騙されていました。実際は、裏社会の人間が「金になる」と数子に島倉を引き合わせただけでした。数子はヤクザの堀田(生田斗真)と結託し、極道の
中山大三郎さん中山大三郎(なかやまだいざぶろう)別名義:水沢圭吾、なかやま和郎、山下孝一郎1941年2月15日生まれ、2005年4月7日、64歳没。宮崎県北諸県郡高崎町(現・都城市)出身の作詞家、作曲家。主に演歌、歌謡曲を中心に作詞、作曲を行っていた。1995年に結婚した三佐子夫人は、アナウンサー小川宏の次女。宮崎県立都城泉ヶ丘高等学校卒業。法政大学在学中、作詞家の星野哲郎に師事、作曲家としての活動を始める。クラウンレコードの専属作曲家を経て、尾形大作の『無
島倉千代子さんを「お千代姉さん」と呼ぶ舟木さんです。舟木さんの所属するコロムビアでは、圧倒的に頂点に立っていたのは美空ひばりさんでした。島倉千代子さんは、人気実力はありながら、美空さんの陰に隠れているイメージが、まだ中学生だったさすらいはあったものです。美空さんと島倉さんの関係は、とても微妙でしたが、島倉さんは謙虚にそれを認める立場にありました。美空さんの事を大変尊敬していたから他ありません。歌手同士の関係、同じ会社同士の関係と言ったものは、一般人には全く分からないものですが
前略。今朝母から連絡が来て今日春日の(利府町の地名)お店に行ってくるから!!と、連絡が。えっ、、、もう先に行ってしまうのか、と残念でしたが家族それぞれ発送もあったりと事情もある訳で。先に両親が直売所へ。あきづき。お見事!!先ずは、亡き祖母へお供え。実家愛+アルファ三度の飯よりなしが好きでしたね(笑)直売所や畑に幾度となく行ったぁ、、、。継いだ叔父もまさか、まさかの他界。まだ数年しか過ぎてないので実感なし、、、。そんな中でも息子君と叔母ちゃん、南国なキツイ夏をどんなにか
おはようございます。MOMOです😊名古屋2日目の夜。夕飯に小籠包を食べて、ホテルに帰る途中に人気の喫茶店がありました。そこは日中は混んでいるとの事だったのですが、さすが21時ともなると空いてるよね〜😊と、行ってみることに。西原珈琲店建物の入り口に看板は出ているものの…奥まで入った突き当たりにお店の入り口があり、知らない人は、中々入りづらいかもしれません😅アンティークな造りの店内。でも落ち着いた雰囲気です😌さすがにすぐに入れて、5席あるカウンターは誰もいなかったので、すぐ