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突如として現れたカタカタ音・・・このエアコンは2020年製だから6年目ということになるのかな。それまで使っていたのは、三菱の霧ケ峰。これは20年使った。買い替えのきっかけは冷房に切り替わらなくなったから。部品を買って自分で修理もできないことはないらしいが、冷媒を抜いて配管の半田を解いての交換作業となるようで、面倒な上にリスクも高い。そんなことはやってられないので、買い替えたというわけである。そんなエアコンも5年も使ってれば何かしらの不具合も出てくるようです。以前の霧ケ峰は能
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆都内23区在住大手ではなく地元ハウスメーカーで「3階建」「賃貸併用」の新居が2025年2月に完成しました自己紹介はこちらから☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆今日もブログ見てくださってありがとうございます。風邪だいぶ良くなってきました『ダウンライトは壁を照らす!こだわりの配置で空間に奥行きを』☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆都内23区在住大手ではなく地元ハウスメーカーで「3階建」「賃貸併用」の新居が2025年2
昨日の夜さ、突然部屋の電気が切れて真っ暗になってさ…「あれ?電球切れた?」ってなって焦ったんよね。この時間にホームセンターは閉まってるし、コンビニは電球置いてないこと多いし。で思い出したのが、**ドンキって電球売ってるんじゃない?**ってこと。結論から言うと――ドンキには電球ちゃんと売ってる。しかも深夜でも買える。ただし、種類はそこまで多くないから、サイズ間違えると普通に失敗する。今日はそのへん、実体験ベースで分かりやすくまとめるね。ドンキに電球は売ってる?【
冬場の冷えたトイレ…寒くて行くのが億劫になったり、特に高齢のご家族がいる場合はヒートショックも心配ですよね💦とはいえ、「ヒーターをつけっぱなしにすると電気代が心配…」「狭い個室で安全性は大丈夫?」と心配な方も多いはず。この記事では、つけっぱなしでも電気代が安心かつ、安全性、暖かさのバランスがとれたトイレヒーターを厳選して5つご紹介します!つけっぱなしも安心電気代が安いトイレヒーターおすすめ5選まずはおすすめ5選を一覧表にまとめました商品名ポイントリンク
今回は、センサーライトに慣れてしまったことで生じた弊害についてです。自分の家も、こだわりが詰まった他の人の家も、見ることが大好きです。これまで見てきたことや、経験したことから、最近の家づくりや自分の家での暮らしについて、語りたいと思います。主観的な極端な意見を書くこともあると思いますが、他の人にも同じように当てはまるとは思っていません。あくまでも、私個人の素人の意見なので、温かい目でご覧くださいませ。前回の記事は、わが家のセンサーライトを採用した場所と採用しなかった場所の話でした。
久しぶりすぎる、おうちの話我が家は2020年4月に建てた注文住宅です。住んでもうすぐ丸6年!!ずっとずっと気になってた箇所がありまして…それが、2階ホールにあるダウンライトなんですここんところね。人感センサーになっていて、人が来ると点きます。何分間隔かで消える設定になってます。この三連の吊り戸を開けるとLDKです。これは片付いてるときの写真普段はこうじゃないです(笑)この2階ホールのダウンライト、これなんでセンサーにしたんやろ!?ってずっと思ってて。連続で点けておく仕様に
「寝室」兼「私の部屋」間接照明を仕込んでもらいこれがかなりいい感じなんですこの部屋の照明はこれだけ💡来てくれた人達みんな褒めてくれますし、実際生活していてと〜っても快適ではあるのですがひとつだけ…スイッチがここにある。そしてこのスイッチは「リモコン式」ではないのです。つまりどういうことかと言いますと夜寝ようと思って寝室に入る。↓暗いので間接照明のスイッチをON。↓ベッドに向かう。↓ベッドの照明を点ける。↓ドアの方に戻る。↓間接照明のスイッチをO
こんにちは!先日、一条工務店の規格住宅「HUGME(ハグミー)」の宿泊体験に行ってきまして、「その2」のブログとなります。「その1」はこちらですモデルハウス見学は何度も行ってきましたが、「泊まる」のはやっぱり別物ですね。結論から言うと…👉家づくり中の人は、絶対に行くべき!!これに尽きます。「楽しかった」だけじゃなく、今後の打ち合わせに直結する気付きの時間でした。メジャー片手に「高さ」を総点検!今回は完全にガチモード。「実際に住んだらどう感じるか」を知りたかっ
洗面所や脱衣所に入るたびに「暑い……」「ジメジメする……」と感じていませんか。とくに夏場のお風呂上がりや朝の身支度は、せっかくシャワーを浴びてもすぐに汗が噴き出して台無しになりがちです。かといって、狭い洗面所にサーキュレーターを置くとスペースが潰れるし、コードも邪魔。「天井の照明をファン付きに替えれば、場所を取らずに涼しくなるのでは?」と思っても、種類が多くて何を基準に選べばいいのか分からず、結局そのまま――という方も多いのではないでしょうか。この記事では、洗面所・脱衣