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休みの昨日。夫も私も一言も話さない。買い物など必要なことだけやって、あとはリビングで2人身体を投げ出して。あの子のことは考えたり考えなかったり。お互い一言も発さない。休みはいらないな。寂しくなるだけ。先日から2人で、上の子の節句の人形をどうするか話し合った。下の子には必要ない。これまでの様に喜んで毎年出すことはしない。ただ風を当てるためだけに出すのか?出したら絶対悲しくなる。そんな起爆剤必要?家にあっても私たちが歳をとって処分するか、今するのかの違いなだけ。ということ
剛く〜ん今は何をしてるの?きっと秘密のお仕事してるんでしょうね剛君が全く暇、ということは無いと思っているのでそんな今日田舎の家というか小屋に置いてあったケース人形を片付けました来週、人形供養があるので、それに間に合うように始めました昔は初節句の時に、親戚や村の人からケースに入った日本人形が贈られましたいらないと思っていましたが、田舎の風習に逆らうことはできません段飾りの雛人形の横に、市松人形、ケース人形を飾る風習でしたホント、いらないと思ってました実家の母は、段飾りはいずれ
先日の3日は、鯖江市本町4丁目の地蔵橋にて「人形供養」が行われました。毎年恒例のこの行事。行われているのは、地元の公園口商店街の皆様を中心とした地蔵橋保存会さん。今年も多くの方たちから、思い出の人形やお雛様・ぬいぐるみ等が多数持ち込まれ法要が執り行われました。さて、会場の地蔵橋とは・・・・寝像のお地蔵様。伝承では、約400年前、織田信長が朝倉を攻めるとき、鯖江の長泉寺36坊を焼き払い、多くの石仏を川に投げ込んで埋め、踏み越えて進んだといわれ、その後、長泉寺の僧が「川底から拾
こんにちはうちには娘がいて、これまでずっと七段飾りのひな人形を飾ってきました。私が産まれたときに祖父に買ってもらったひな人形で、かなり年季が入ったものなんですが、戸建てに引っ越すときに実家からもらってきました。今までは子ども部屋に飾ることができていたんですが、娘のベッドを買ったため場所がなくなってしまい今年はお雛様、お内裏様のみを棚に上に飾っておりますそうなると場所をとるのがその他の人形や飾り、台など…(大きな段ボール3つ+台用の段ボール)今はファミリー