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⚠️切除量の見極めが最重要!【警告】人中短縮で「口が閉じない」は本当!切りすぎの恐怖と失敗しない3つの鉄則結論から率直にお伝えすると、人中短縮手術によって口が閉じにくくなることは、実際に起こり得るリスクです。決して単なる都市伝説ではありません。人中短縮は、鼻の下の皮膚(場合によっては筋肉も)を数ミリ切除し、上唇を引き上げて縫い合わせる手術です。そのため、ご自身の骨格や皮膚のゆとりに対して「皮膚を切りすぎた」場合、上唇が上に引っ張られすぎてしまい、リラックスした状態でも常に前歯が見えて
初心者ホイホイこと人中の壊し屋の被害者が相次いでおりまして、またしても人中短縮+口角挙上の壊し屋のレポートがとどきました。これでなん例目でしょうか。人中短縮や口角挙上は単純に皮膚を切る手術ではありません。口輪筋、口角下制筋、口角挙筋、笑筋のベクトルバランスを操作する機能系の手術です。ここを誤ると不自然さが出ます。口角挙上や人中手術でなぜ富士山型になるのか。よくある原因をまとめます。原因何が起きているか見た目の結果中央寄りに皮膚を取り過ぎ人中直下の張力が上がる山
傷が残らない人中短縮、という言葉に騙されないために。裏側人中短縮。口の中から切るので、顔の表面に傷が付かない。ただ、この手術では人中の皮膚が短くなるわけではなくて、上唇の見せ方をめくりあげることで間接的に人中を短く見せる手術だという理解です。裏側人中短縮で何が起きているのか口腔内の上唇粘膜を切開して、組織を引き上げて縫縮する。これが術式の中身です。つまり触っているのは粘膜側であって、鼻の下の皮膚ではありません。手術切る場所起きる変化皮膚側の人中短縮鼻柱の基部に沿っ