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みなさん、こんばんは!三井彩莉です。今日はお話会を久々に21時から開催致します。GWが終わりせっかくリラックスしてたのにまた頑張らねば、、、、そんな風に感じた方はどのくらいいますか?今でこそ私はリラックスして生きることが出来るようになりましたが、、、昔の私は、社会に出るだけで緊張して萎縮していました。何かが怖くて何もが心配でとにかく自分に自信なんか持てないそんな感覚の中で毎日を過ごしていました。(同じ人は多いのでは?)この弱い心がもっと図太くならないかな
先日、久しぶりに家に帰ってきた娘が、帰り際にひと言。「父さん、じゃあね」何気なく、いつものように「またね」と返事をした私。でも、ドアが閉まったあと、ふと考えたんです。――「じゃあね」って、そもそもどういう言葉なんだろう?🤔「じゃあね」の由来を調べてみた気になったので、少し調べてみました。実は「じゃあね」という言葉、もともとはとても長いフレーズが省略されてできた言葉なんだそうです。◆「じゃあ」の正体「じゃあ」の「じゃ」は、もともと「では」。江戸時代、江戸っ子たちが「では
性格の中に、感情タイプと思考タイプという分類があります。感情タイプは思考タイプのことを人の気持ちがわからない冷たい人間だと感じるし、思考タイプは感情タイプを気持ちや感情を優先にして道理が通ってないと感じます。どちらが良い悪いではなくどちらも個性です。感情タイプ人を気遣い、誰も傷つかないようにしたい思考タイプ論理的に筋道を通したい、人の気持ちわからないこの二人が話し合おうとすると、相手の考え方や感じ方が理解できないのでなかなかな平行線になることが多いです。