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「どうして同じことが繰り返されるのか?その仕組みを解説します」最近、こんなふうに感じることはありませんか。「どうして同じようなことが繰り返されるんだろう」「頑張っているのに、現実が思うように動かない」「意味はある気がするけど、どう受け取ればいいかわからない」実はこれ、努力や運の問題ではありません。もっと手前にある“あるもの”が、現実を決めています。⸻それが「前提」です。⸻私たちは普段、起きた出来事に対して「どうしてこうなったんだろう」「どうすれば良くなるんだろう」と考え
前に住んでいた場所で、じわじわと心を削っていたのが「回覧板」でした。回ってくるたびに気が重くなって、正直ちょっと怖いくらいの存在。人付き合いが得意じゃない私にとっては、ただの紙の束じゃなくて気配のある圧みたいなものだった。でも今は、掲示板で済む暮らしに変わってホッとしています。回覧板って便利なはずなのに、どうしてこんなにも気持ちを揺さぶるのか。あの小さな負担に振り回されていた日々を、ふと思い出しました。回覧板ストレスの正体は「人との距離感」だった
あずきの保健室:愛育ナース家族円満処方箋タイトル:感情を伝える勇気:パートナーとの向き合い方今までの私は、彼がどんなにわがままなことを言っていても、黙って見守ることを選んでいました。しかし、それが続くと不満が溜まり、ついには自分の感情が爆発してしまいます。毎晩眠れない日々が続き、「これではダメだ」と気づきました。私が改善したことは、彼と向き合うことです。どんなに嫌なことであっても、喧嘩にならないように彼に伝えることにしました「こういうのは私は嫌いなんだ。辛いんだ」と、素直に伝
体の声って、よく言いますよね。私も使います。声として言葉をキャッチする時もあるけど、大抵は体感として感じられるものだと思います。先月、初めてフォノグラムの教室に参加した時。フォノグラム基礎講座|オニョロジー使う道具が皆同じものなので、自分のものだと分かるようにしてほしいと油性ペンを私の近くに置いてくれたんですね。その時!ザワザワザワザワ!!ものっすごい違和感が私の内側で音を立てていました。「あ、ダメなやつだ…。」と思っていたら、「家に帰って目印とか
昨日14歳と18歳の娘たちが、これから先の暮らしについて話していました。話題はなぜか一気に飛んで、老後の話に。「将来は、この実家で二人で暮らしていくのかな」そんなことを、わりと自然な調子で話しているのを聞いて、少し面白いなと思いながら、耳を傾けていました。その流れを聞いていたわたしは、話に入ってしまいました。結婚して家庭を持つことや、そもそも好きな人と付き合う、という話を。すると二人とも、少し考えてから、「彼氏ができる想像がつかない」と、静かに言いました。長女はダンスをして
人に馴染めない不安がある中で「この人なら私のことをわかってくれるんじゃないか」そんな人に出会うと一気に距離を縮めたくなったり求める気持ちが強くなってしまって「また依存的になってしまうかもしれない」と怖くなってしまうことはありませんか?その気持ちの奥にはもっと仲良くなりたいもっとわかってもらいたいそんなまっすぐな思いが隠れているのかもしれませんBSカウンセラー・コーチ共依存専門カウンセラーゆみです
担当は、大塚統子・大野愛子とお送りしています。今週はわたくし大門昌代が担当します。🌀優しいのに、距離がある——そんな関係にモヤモヤするときたとえば、こんな人いませんか?・すごく優しいし、会えばちゃんと話も聞いてくれる・やり取りも丁寧で、雑ではない・だけど、踏み込んでこない・デートの後も、「また行こうね」とは言うけど、具体的な話はなし……これって、いわゆる「いい人」なんだけど、こっちが一歩進みたいと思っていると、どこかで心が引っかかる関係なんですよね。「優しいなら、悪い人じゃな
ご訪問ありがとうございます。本日の新着のご案内は🌿オーストラリア産クリソプレーズ―深呼吸を思い出させてくれる、やわらかなグリーン―オーストラリアの大地から、みずみずしいアップルグリーンのクリソプレーズが届きました手にした瞬間にふわりと広がる“軽さ”と“やわらかさ”。その空気感は、この石ならではのものだといつも感じます。クリソプレーズ和名は「緑玉髄」。カルセドニー(石英の微細結晶)の仲間で、ニッケル成分によって自然なアップルグリーンに色づきます。特にオーストラリア