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木屋町から団栗橋を東山へと渡り、川端通を超えて団栗通りを進んでに大和大路の手前。芥子色の暖簾がゆれる、和藤たて。この暖簾であ、ここ営業してるんだと気づく。ガラリと引戸を開けると、清潔感ある明るい店内。店外の品書を見て決めていた海老天とじ丼をオーダー。海老天を玉子でとじた、、、というと親子丼のようなイメージだけど、藤たてさんのは、玉子餡かけといったかんじ。なので、天ぷらがべちゃっとしてない!カラッと揚がった海老天は、半分玉子餡とからませて、残り半分はサクサクと。
今年2月23日未明の住宅火災による延焼で倉庫が焼けてしまったという五辻の昆布さん。ニュースを見てまっさきに思ったことは、昆布大丈夫か?!でした。もちろん人命がいちばんですが。京都の方はもちろん、全国の昆布ファンが同じ思いだったのでは。五辻頑張れ!って。わが家は夫がInstagramで大売出しを発見。なんと今日まで!!【3/21(土)~30(月)10日間限定】オンラインショップ限定大売出し【3/21(土)~30(月)10日間限定】オンラインショップ限定大売出し:【よろこん
毎月恒例☺️大極殿本舗高倉本店へ。もう、氷の看板はありません。10月の琥珀流しはくりこしあん令和7年はくりだったので『京都10月の琥珀流しは』小糠雨かと思ったら本降りになったり。京都の秋。10月半ばなのに半袖で汗ばむ蒸し暑さ。大極殿本舗の10月琥珀流しは栗こしあんとくりあんさぁ、どっち?!くりあ…ameblo.jpこしあんをオーダー。こしあんの池に煌めく琥珀のキューブ。ほっこり甘い小豆と、栗2粒をトッピング。琥珀流しは「こしあん」が基本中の基本かもしれません。四角
そ旅行に行ったらその地方のスーパーに必ず立ち寄って、地元メーカーのパンやお菓子を買う。京都ではどうかというと、街中にお煎餅屋さんや飴屋さんあるし、スーパーにある地元菓子はスルーしてた。先日、近くのおばあちゃんから袋菓子をいただいた。昭和な見た目の庶民派な香り。宮田製菓の「京のおつまみ」。こーゆーのあるよねーと何気にポイっとお口に放り込んだ。なにこれっ!?めちゃくちゃ美味しいんだけどっっ!!おつまみという名は、そのつまんだカタチからきているようで、ゴマ、生姜、ニッキ、シソ、
職場で京都土産にして喜ばれるお菓子。知る人ぞ知る、ではあまり喜ばられない。最近のヒットは井筒八ッ橋本舗八ッ橋京くらんち←ひらがなTDL土産でもバラマキ系でチョコレートクランチは人気。個包装なので、バラマキに最適。八ッ橋京くらんちは、その名のとおりコーンフレークや小麦パフと一緒に砕いた八ッ橋が入っていて、硬めの八ッ橋がいい食感を生み出す。味はみるく、きゃらめる、まっちゃの3種。そこはかとなくニッキが香るところも八ッ橋的で、高評価でした〜夏場は溶けちゃうから販売してない、