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3月20日始発から京都市交通局は市バス停留所の接近情報が分かる「ポケロケ」を大幅パワーアップした「ポケロケplus+」へ移行して運用を開始しますポケロケplus+ロゴ従来のポケロケのロゴとイメージ(ポケロケは終了)ポケロケplus+イメージリアルタイムの車内混雑度や走行位置情報が細かく分かる従来同じ区間に複数台バスが居ても1つの表示だけだったが今回から走行位置に混雑状況も含め走行台数も分かる接近案内画面のその系統の地図で見るを押すと、
小型車しか入線できない海陽古南辺鉄道嵐城線を中心に活躍する16m小型車体の通勤型電車です。車体はステンレス製となり、通勤電車標準色(セミナルベージュ、花緑青)の帯が巻かれています。なお、車体デザインがどこかで見たことのあるような形をしていますが、共同開発でなければまして譲渡車でもなく、単なるパクリもといインスパイアされたものです。そして、パクリもといインスパイア元のあの車両は、ガラス張りのホームドア越しにしか姿を見ることのできない電車として知られますが(地下にある車両基地の一般公開のときに
こんばんは京都は午後から雨になりました。3月は卒業式や卒業旅行のシーズンなので、毎日晴れてほしいですね令和8年(2026年)3月20日(金・祝)、京都市バスのダイヤが改正されます。主な取り組み内容は、5点です①ご利用が集中する路線の混雑対策②ご利用状況に応じた運行見直し③利便性・快適性向上に向けた取組④バス接近情報「ポケロケplus+」の運用開始⑤電気バス(EVバス)の運行開始🚍<電気バス(EVバス)の主要諸元>京都市内で初めて国産電気バスの運行が
京都市営バス九条営業所所属4470いすゞエルガEVZAC-LV828L1京都市バスのエルガEV!満を持して、堂々の運用デビュー!!昨日のダイヤ改正を機に運用デビューとなった、京都市バスのエルガEV。導入された2台がいずれも九条に配置。主に205系統と観光特急系統で運用されています。カラーリングは、濃緑のラインが水色。屋根が白となっています。気になっていたリヤの行先表示ですが、ご覧のように大きめサイズが健在していました。今日は実際に京都駅から九条車庫まで乗ってみました。
バス掲載コーナー第958号停留所(フリー乗降区間を除いて)以外での乗降は道路運送法により、法令違反となります。[詳細不明]ABSHSA(超低PM排出ディーゼル☆☆☆)’05年標準仕様ノンステップバス剥令和6年12月30日福島駅東口BP入口交差点にて。これまで中古として出回らなかった京都市営バスから移籍された1号車となりました!どうやら、何らかの重篤な車両トラブルにより登場初日から1ヶ月ほど運用離脱しておりましたが、無事に復帰されました!!京都市営バス時代登録番号