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昨日(10月25日)は、東京都新宿区西落合(都営大江戸線の落合南長崎駅付近)にある、ホビーセンターカトー東京(関水金属(カトー(KATO)ブランドの鉄道模型メーカー)の本社にある店舗、ショールーム)に行き、保存車両である、京浜急行電鉄(京急)のデハ230形のデハ268号車を見てきました。この日は、年に数回しかない車内公開日(10月4日にも行われていた)であり、運転券(ホビーセンターカトーで500円以上買えば貰える)を提示すれば車内に入ることが出来ていました。ホビーセンターカトーでは、銚子電気
京急ミュージアムに保存中のデハ236を観察しました。正面の行先板は都度差し替えられており、当然ながらホンモノです。(2025.11.14京急ミュージアム)ただ、「特急」の種別板が気になります。本来、この位置には運行番号を表示し、私が知る限り、この形状の種別板を付けた230形を見たことが無いのだが・・230形の現役時代、運転台の下に運行番号を掲出し、差替式の種別板は400形以降の車両に設置していました。拙宅にある京急の行先板を振り返ります。一見、ランダムに見える配色にも規則性があり
2025年11月22日〜24日神奈川[前回▶︎ミステリー・オブ・ツタンカーメンのつづきです。]ミステリー・オブ・ツタンカーメンのショップでラクダのちっちゃな置物を買ってもらえなくていじけていた子どもを連れて、お昼ご飯を食べに行きます。しかしこのころにはもうご機嫌は治っていて、自分で気持ちを整えた姿に驚きました。ANCHORCAFE(アンカーカフェ)「ミステリー・オブ・ツタンカーメン」(横浜みなとみらい)の会場近くにあった、「ANCHORCAFE(アンカーカフェ)」へ。
横浜ロック座を観劇したあと、京急で横浜に来ました。巨大な横浜駅。ここから少し歩きまして・・・。この日の二つ目の目的である、京急ミュージアムです。なんと入館は無料だそうな。館内に入るといきなりデハ230形の236号がいます。湘南電気鉄道時代の1929(昭和4)年に製造された車両だそうで、屋外展示で相当傷んでいたモノを復元。ホームを模したところから、車両の中に入ることができます。木の床や、扇風機がいかにも昭和の電車と言う雰囲気。