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今日のお花ハナニラ葉っぱや茎を傷つけるとニラっぽい匂いがするんだって(笑)SNSで流れてる【私を構成する9つの〇〇】やってみました🤭セーラームーン。世代すぎる。ふしぎ遊戯。漫画が1番好きだけどアニメもよい。ユーリonICE。一度手放したけどまた集めたぐらい。エスカフローネ。言わずもがな。プリンセスチュチュ。音楽が好きすぎたし、終わりが「これがこの作品でのハピエンなのか…」と考えさせられるものだったし。レイアース。何気にオリキャラ出してきてたけど嫌いじゃなかった。キャラも話も
藤本タツキ先生といえば「チェンソーマン」だが『ルックバック』も観て欲しい。私はジャンプのバトルアクション作品は嫌いなので藤本先生の作品は読んだことなかったが映画ルックバックを観て号泣しました。なので食わず嫌いはとりあえず置いといてテレビ版チェンソーマンを観ようと思ったところ、監督が批判されて劇場版では監督は交代させられる(真偽不詳)と言うレビューを発見した。もしも事実だとしたら藤本先生はさぞ悔しい思いだろう。なぜならルックバックのテーマのひとつにこれがあると思うから『アンチがクリエイターを壊す
アニメ『響け!ユーフォニアム』3期が終了し、原作も『みんなの話』が出版された時点で、大好きなこの作品も遂に完結したな、と感慨深かった1年前。来年最終楽章と銘打たれた劇場版が公開されるが、これはあくまで3期総集編のスタンスだし、純粋な新作は原作者の武田綾乃さんもひと区切りついたと述べているので期待薄。ファンの要望に応え無理に続編をつくったところで、それこそ無理矢理な展開がなされてこれまで築き上げてきた完成度を台無しにされても困るので、これはこれで納得している。が、その後の展開を想像するのは自
「技術の高さ」が光った点映像・作画複数のレビュアーが「どんなアニメとも違った作画の良さ」と絶賛しており、ufotableや京アニとは異なる独自の質感を持っていると評価されている。ライブシーンは手描きで制作され、細かな表情の変化や日常芝居にも手抜きがなく、「戦闘・ライブ・日常芝居すべてで見どころがある」と高く評価されている。スクリーン映えする映像クオリティは、配信からわざわざ劇場に足を運ぶ価値があると言わしめるほど。(C)コロリド・ツインエンジンパートナーズ音楽・声優
CITYTHEANIMATIONが先日最終回を迎えた。あらゐけいいち先生の作品のアニメ化として注目を浴びたアニメ版のCITYであるが、「日常」の二期のようなアニメを期待したファンや一部の視聴者からは期待はずれという声もあるようで、いわゆる「賛否両論」の様相を呈している。しかし、この賛否ある状況こそ、この作品の面白みであると私は考える。**そもそもCITYは何を伝えたい作品だったのか?原作のCITYとCITYTHEANIMATIONを比較すると泉わこによる百合妄想が