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豊かに果実が実るところから、千両梨という名前がついたそうです。千両梨、今年は特に枝が重たそうです。今年は、梨とはちみつを組み合わせて食してみようと思います。ふらのの養蜂家からふらの産はちみつを買い求め、1時間半ほど農業に関する立ち話をしていました。富良野で採蜜をする蜂の群と、ふらのメロンなどの農産物の交配する蜂の群を用意して、移動養蜂家さんは富良野にやってきます。ふらのメロンなどの農産物の花粉交配には蜂が欠かせませんので、養蜂家さんが蜂の数(群)を安定確保してもらうことが大変重要です。万
額紫陽花:城ヶ崎(ガクアジサイ:ジョウガサキ)満開ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!6月上旬に咲き始めを載せましたが、今満開です。原産地:日本科/属:アジサイ科/アジサイ属開花期:6月~7月八重咲きのガクアジサイで、東伊豆の城ヶ崎海岸で発見された自生種で、多くの交配親となっている品種です。土質で花色の変化が楽しめるのも魅力で、酸性土の場合は青色、アルカリ性土ではピンク色になります。byGoogle
アルビノジャパンブルーコブラアイボリーモザイクセピアうちの主要品種であるジャパンブルーコブラアイボリーモザイクセピアのアルビノの最新世代である。小さくて申し訳ないが、今回はセピア、非セピア、非セピアブルーの3種の表現の違いを見比べていただきたく。こういう違いが見えるといろいろとやりやすいのではないかと。これはセピアだからとかではなく、全般的にどういった傾向の因子が入ると~みたいに横展開して考えられると良い思う。アルビノジャパンブルーアイボリーモザイクこちらも小さくて申し訳ない。これを表
Azumaめだか龍鱗交配いろいろ和蒼龍鱗こちらは初出品和墨カガミ鱗×龍鱗次世代が楽しみな個体です金龍鱗金蒼龍鱗蒼龍鱗どのタイプがお好きですか?✿゚❀.(*´▽`*)❀.゚✿𑁍𓏸𓈒𓂃❁⃘𓈒𓏸𓂃◌𓈒𓏲𓆸𓂃𓈒𓏸𑁍龍鱗交配まだまだ続きます🍀*゜お披露目をお楽しみに𑁍𓏸𓈒𓂃❁⃘𓈒𓏸𓂃◌𓈒𓏲𓆸𓂃𓈒𓏸𑁍ランキングに参加しておりますポチッとして頂けたら幸いですにほんブログ村
この週末、特にAの方で相当数の若齢幼虫が確認出来た。通年累代飼育自体は一応成功したことになる。ミヤマカラスアゲハの累代飼育をやろうと思い、始めは羽化時期を変えたり成虫を冷やしたりした。その効果が低いことに気づいたので、今度は蛹を冷やした。2020年頃から失敗に失敗を重ね、最良の方法は他にあるかも知れないが、何とか目的を達成できる方法に辿り着いた。来春の羽化、交配を見るまで、まだ完全とは言えないが、一応の「勝利宣言」を書くことは許されるだろう。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆従来からギフチョ
フォーンイザベルの繁殖を残念して次に目指した品種がCFWでした目標は茶色の無いモノトーンのCOLORオーストラリアのシルバーに似た鳥でした元はサイトウさんのオランダかベルギーの輸入鳥やまと愛鳥会のオークションの鳥を配合して運よく鳥友のゴンさんとヨーロッパ十姉妹とジャンボキンカのBCとフォーンをトレードして交配しました体格は良くなりましたが多彩な品種が生まれて来ました。
マニフィーク最近、小ぶりのユリが店頭に並ぶ💕ユリ科球根多年草交配してつくられた品種には大きく分けて、オリエンタル系スカシユリ系の2つの系統がありこの他テッポウユリ系ササユリ、ヒメサユリなどの野生種がよく栽培されています。昨日あった目薬入れの小袋がどこを見ても見つからず〜?諦めていたら、ありました(笑)なんと野菜室買ってきたスーパーの袋ごと入れたみたい。
ご訪問下さりありがとうございますこちら県の中部にあります多肉ハウスBono&Bonoさん多肉の記事がなかなか書けなくて調べてみると以前にBono&Bonoさんについて書いたのは5年ほど前でした『Bono&Bonoさんで狩った多肉』ご訪問下さりありがとうございます🌵先日、お邪魔させて頂いた多肉ハウスBono&Bonoぼのぼのさん実家のすぐ近くで良く知っている場所申し訳ないくらい気楽にお邪…ameblo.jp多肉のマニアさんが他県から来るほど人気の多肉生産者さんです
こんばんはtama.ですなかなか梅雨入りしそうにないですね〜😅日中暑くてしょうがない春に植え替えできなかった2.5号鉢の植替えを今少しずつやっています。長い物で3年くらい植替えしてないので今年は完全根っこ更新していってますついでに葉挿しも実生これは芽が出てきたのだけを集めた容器去年の種もまぁまぁ発芽率が良くて今年は思ってたよりも多くなりそうです種とり貯めておいたのを時間ができるたびに種とりしてますいい感じ蒔いてみないとわからないけど種を見ると今年は受粉の成功率が高いよう
昨日は8号、7号と二つの台風が立て続けに房総半島を通過して、長時間にわたって酷い雨に閉じ込められたようになりました。千葉県の各地で冠水などの被害がありましたが、私のところは大丈夫でした。新しい記事の材料が撮れませんでしたので、本日は24日に撮影した風蘭の花の続編を紹介いたします。八洲の月(やしまのつき)2画像6月24日夕に撮影大八洲(おおやしま)の上芸品で、葉の元まで極黄色の覆輪がしっかり入ります。蕾は黄色が目立ち、開くと淡いクリーム色になります。今は洋蘭と交配され