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父の夢を見た今までは沢山の思い出の夢楽しい夢ばかりだったでも今朝は父の葬儀の様子でした。その様子は、本当の葬儀と同じ状況で、棺に入った父の顔も夢の中でも見ました。今まではずっと生きている記事だったのに、亡くなっている父の夢を見たのは初めてで、とてもとても気になったので、夢占いをしてみました。結果は以下の通りでした。夢占いにおいて、亡くなったお父様の葬儀の夢、特に棺桶の中のお顔が印象的な夢は、いくつかの意味が考えられます。一般的に、お葬式や死の夢は**「終わりと再生」「新たな始まり」
私の亡き父の名前はカネヒサという。昭和5年1月、愛媛県東宇和郡(現・西予市)の生まれである。生前、私が父から直接聞かされた昭和24年頃の話を備忘録の替わりにここに書き残すことにする。昭和24年当時、まだ戦後復興がままならなかった頃の話。父・カネヒサは愛媛県今治市内にあった中規模のパン屋さんでパン職人として雇われて働いていたらしい。『・・・へえ、戦後間もない頃に四国の地方都市にパン屋があったの?!』そんな突っ込みを入れたくなるのを我慢して私は聞くこと
101歳の西倉勝さん神奈川県相模原市にお住まいです毎日のように会合やご自身の語り部活動に邁進されていますシベリア抑留体験を通して体験者の声を初めて聴くことができたという感想が多いですこの会に参加しなかったら一生体験者の声を聴けなかったありがとうございます。とメールがありました。「戦争は絶対してはいけないあってはならないかわいい孫や子どもたちに同じ思いをさせてはならない」西倉さんの声は力強く響いていました今回のZOOM講演では、初め