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皆様、こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。今日は8月16日。お盆の最終日、送り火の日ですね。ご先祖様や大切な人を、再びあちらの世界へ送り出す日。そんな今日は、天国にいる母のことを少し書いてみようと思います。私が何かを頑張っていると、父はよく、「もっと頑張るんだ。」と言う人でした。今もですが(笑)。でも母は、いつも違いました。「お父さん!もう十分に頑張ってるんだから、そんなこと言わないの。」「無理するんじゃないよ。健康があっての今のあなたなんだから。」そんなふうに、
12月30日に届いた健康診断結果で脂肪肝胆嚢炎胆泥胆石脂質異常症その他諸々を指摘され只今減量中です4月5日(日)朝から身体がだるく7時台に一度起きて野鳥のご飯の用意をし10時まで再び二度寝11時過ぎに両親のお墓参りに出かけました🚙DCMで買った明日の月命日の自宅用のお花お墓に到着両親に墓前で挨拶アセビ墓園内のあちこちで桜が満開に咲いていました両親のお墓は市が運営するこの立体型墓地の建物内にありますお墓参りの後はイトーヨーカ堂で今晩の夕
暦の上では秋を迎えました。この写真は、今年5月に結婚した次女夫婦と宿泊したホテルで撮った昨夏の佐世保の風景です。あれから一年。娘の結婚式以外、2026年の今を予想することは難しかったんだなぁと振り返っています。2026年6月下旬に、亡き母は旅立ちました。家族やご住職とも相談して、2026年8月に初盆をすることにしました。毎週末、田舎に帰省しました。遺影は、父が冗談を言い、大笑いしている時の笑顔の写真にしました。弟の話によれば、若い時は、よくケンカをしていたようでしたが、私
再投稿致します。。。日本各地にて、40℃近い猛暑日が続き、お盆休みにも入った今週、先祖靈たちはどうしているか?と気になり、亡き母に尋ねてみると、既にたくさん周りに来ていると教えてくれました。どうやら亡き母がみんなの案内役をしてくれていたようで母方と父方の縁深い靈人たちがみんな、京都まで会いに来てくれました。そして、それぞれの顔を拝見しながら、何人かと話をさせて頂きました。やはり、幼少期にお世話になった祖父母たちとの対話は感慨深いものが
「身体で受信する力」シリーズ第4回これまでこのシリーズでは、願いを身体で受け取ること。武道や音楽にある「先の先」。そして、人間関係の中で、相手の言葉より先に身体が感じ取っているもの。そんな話を書いてきました。今回は、少し違います。身体の仕組みやRASについて説明する話ではありません。僕自身が、生きるか死ぬかの境で体験したことです。これは、死後の世界があることを証明する話ではありません。医学的に説明できる部分もあるのだと思います。そ