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10年前に熊本で、大きな地震があったばかりなのに・・・熊本の今回の大きな地震は、東日本大震災で被災した私にとって他人事ではなく、我が事のようで心配しています。震災直後、停電で街の明かりが全くない夜、星って、あんなにあったんだ、と家族そろって寒空の夜の満天の星を見上げたことは今でも覚えています。熊本は猛暑とのこと。寒ければ灯油がなくても毛布にくるまってしのげるが、猛暑はそれに対応するすべがなく、辛い思いをしているのでは・・・と心を痛めています。・・・・・・・
こんばんは~♡今日はアメーバさんのイベントがあったのですが、その前に、朝活です!仲良しいつめんのりP(料理ブロガーそろそろ10年のお付き合い?)が企画してくれて明治神宮の中にある、清正の井戸に行ってきました~~~。って、皆様ご存じですか?清正井の写真をスマホの待ち受けにすると、「悪い気が浄化され、運気が上がる」「自然の気を感じて癒される」「金運・仕事運向上」といった効果があると言われているんですって!朝9時に明治神宮
熊本地震での八代市の情報です。井戸水を提供して下さっている方がおられます。水が無く困っておられる方に、届きますように。元の投稿はこちら。𝗦𝗛𝗜𝗛𝗢/熊本/サロンオーナー(@shi.nano.20)onThreads【飲料水を無料で提供しています】地震の影響で断水などでお困りの方へ。とっても深い井戸水のため、冷たく豊富にご利用いただけます。📍場所熊本県八代市鏡町下有佐757(吉田商事)✅声かけ不要✅ご自由にお持ちください※飲料水としてのご利用は自己責任でお願いいたします
これが現在の世界のからくりです😱https://www.instagram.com/reel/DbQkuPMtWP8/?igsh=cHpsemRxOHhudnQzBrainSketchonInstagram:"70ratsenteredthewell.Onlyonecameout.Therealtrapwasn'tthewell—itwaswhathappenedinsideit.Thisstoryexplainsoneofthe
従姉妹のYさんを新しくできたコロッセオ駅にサラッと簡単に案内した1週間後、クリスマス、お正月休みに帰省した息子Sと夫と一緒に再びコロッセオ駅を訪れたら、Sの説明もあって、何が展示してあるのか、よくわかるようになった。モダンで大きくて立派な駅に変身したコロッセオ駅。我々は地下鉄A線サンジョヴァンニ駅でC線に乗り換えて二つ目で降りた。ローマには地下鉄が3つしかない。それは地下に古代ローマの遺跡がゴロゴロ埋まっていて、それを丁寧に保存しなが
前回予告した通り、今回から「ミディーバル・フェア」に挑戦します!現在、レベル20まで到達しています!店名にもある通り、中世(Medieval)がテーマなレストランです!雰囲気だけでなく、色々作り込まれてます!インテリア(背景)は、中世らしい雰囲気なものが多いです。なにより、お金とチップの見た目も変わってます。他の店では積み重ねられるだけですが、ここは中世らしく袋詰めされてます。また、後ろに見える背景も中世感があっていいですね。見た目など
どうも、このところ久保ってるyasudaspeedです。「久保ってる」とは、乃木坂界隈で「不幸な、ツイていない状態」を指します。例えば、洗車プリカの期限が12月上旬という認識はあったものの、バタバタしていたら既に期限切れとか。冷蔵庫の中で知らないうちに漬け物の汁が漏れて(これも久保ってる)結晶化し掃除していたら、シーザーサラダドレッシングが2本出てくる残念な自分の管理能力とか。さて、他にも久保ってるネタはある人はともかく、本題。先
アロハ・オエ!!第9回打ち合わせの後、外構打ち合わせをしたり、怒涛のうちメモで修正指示したり、解体で予想外のことあって参集したり、なんだかんだバタバタしていましたしかし、一条さんから追加の提案はないまま…『緊迫の第9回打合わせ』一条さん、どう落とし前つけてくれるんだろ…と思いながら迎えた第9回打合せ『ご飯の味がしない日もあるのが家づくり』おはようござ…げほげほげほ!!!!オェッ!!!…ameblo.jpこのまま一条さんで家を建てられるように色々進めてはいますが、「このまま有
【目次】四十六話玲琳、喧嘩する(後)四十七話歌吹、反発する四十八話慧月、逆上する四十九話・前玲琳、こじらせる四十九話・後玲琳、こじらせる五十話玲琳、死を覚悟する描き下ろし漫画書き下ろし小説目次の前ページに㊗️のくす玉🎊がありますが、これは何の祝いなのですか??10巻へ2桁突入した祝いなのか、それともアニメ化の祝いなのかーーーはたまた両方なのか?とにかく、めでたい事に変わりはない🎵🎵素敵なイラスト✨👍️✨……しかし本編は⁉️9巻と変わらず鑽仰礼めちゃくちゃ
今夜のぷらりん星はれいちゃんちかちゃん今日は、旅レポママさん。宮古島に上陸中のママさん。今日は、宮古神社を巡り⛩️何とも小さな小さな神社でしたが。洞窟井戸イザガー観に行って来ました。洞窟の中に降りると、水が湧いていて、昔はこの湧き水を生活に使っていたんですね。宮古島には、山が無いので川が無く、今は使われてませんが、井戸が多いんです。ままさんは、怖くて降りれませんでした😨宮古島の道脇には、警察型人形のまもる君が、所々に立って居るのですが。コレもまた怖い😨まもるくんのお
みなさん、こんばんは。りわです。不思議な話というか怖い話になるのかな?何度もお店に来ていただいてるお客様からのご相談で、自分の経営してるお店にこの写真の左に写ってる親子シーサー(以前、当店で売られていたお守りシーサー)とオリオンビールを持ってるシーサー(以前、当店で売られていたお守りシーサー)と当店で売られていた幸運を呼ぶふくろうがこの棚に置いているのですが、なぜか親子シーサーとふくろうだけが前を向いて置いているのに、いつの間にか右を向いてしまうとのこと😱この写真では、ふ
古民家の中にある井戸です。井戸と言っても若い人はあまり知らないかもしれませんが、私が子供のころは井戸のある家が多かったです。実家にもありました。朝はそこで顔を洗ってました。洗面所というものがなく、井戸のあるところが洗面のようなものでした。地下水ですから一年中水の温度があまり変わらないので、冬は比較的暖かく、夏は冷たく感じます。汲み上げた水でスイカを冷やしていたこともあります。実家ではまだその井戸を使っています。古民家のリフォームに行くと庭先にまだ井戸があって電動のポン
ぱんだの富山県歴史巡り(´Д`)。本日ご紹介するのは、富山県高岡市末広町にある孝子六兵衛の碑と影無し井戸です。孝子六兵衛の碑こちらが孝子六兵衛の碑です。江戸時代中期の宝暦五年(1755)に一番新町に生まれた石瀬屋六兵衛は、幼少期から親孝行と町で称えられ、加賀藩から三人扶持を賜りました。文化三年(1806)に高岡で最初の学校である修三堂をこの地影無坂に開校した由緒町人富田徳風は高岡の善行者たちを紹介する修三堂湯話を編集しました。中でも六兵衛の親孝行の評判は高く、徳風らは六兵衛の顕彰碑