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本日のお題は美容整形!美しくなりたいという願いは全女性の共通年齢も関係ありません。美容整形を考え始めてから気づいたら毎晩スマホで検索ばかりしていませんか?症例写真を見ては不安になり「この先生で本当に大丈夫?」「失敗したら一生その顔なのに…」そんなことを考えて、眠れなくなる夜。実はこれ、整形で失敗する人が一番ハマりやすい状態です。私自身鼻整形・二
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『生まれつきのような目元に修正〜二重切開の他院修正〜』について解説します。二重切開(眼瞼下垂)手術後、二重にはなったが『なんだか濃い顔になってしまった』『不自然な印象になってしまった』『いかにも整形顔になってしまった』こんなお悩みの患者様は非常に多いです。二重切開・眼瞼下垂手術は劇的に変化がある手術である一方、一歩間違えると望まない形になってし
LSTARCLINICCASEREPORT口角挙上手術後の傷跡・へこみ・硬さでお悩みの方へ口角手術後の瘢痕に対する、5回治療後の症例をご紹介します。皆様、こんにちは。エルスタークリニックです。今回は、口角挙上手術後の傷跡で長くお悩みだった方の症例をご紹介します。口角の手術は、表情や口元の印象に関わる繊細な部位です。傷跡が残ってしまうと、赤み・へこみ・線状の瘢痕・硬さが目立ちやすく、「メイクで隠しにくい」「笑ったときに気になる」と感じる方も少なくありません。■今
目元をパッチリさせるなら知っておきたいこと「額挙上(額リフト)をしたのに思ったほど目元が変わらなかった」「眉下切開だけで本当に十分なの?」カウンセリングで、このようなご相談をいただくことがあります。実は目元の印象は、二重やまぶただけでは決まりません。額・眉・目を一つのユニットとして考えることが、自然で長く満足できる結果につながります。①額挙上の目的は「眉を正しい位置へ戻すこと」額挙上というと、「おでこのたるみを引き上げる手術」というイメージを持たれる方が多いで
本日は、当院で二重切開の傷跡・食い込み治療を受けられた患者様のリアルな体験談をご紹介いたします。患者様のお悩み「二重切開の傷跡が目立つ」「食い込みが強く、再手術をするか傷跡治療をするか悩んでいる」そんな切実な悩みを持って当院を訪れてくださいました。丁寧なカウンセリングで安心を初めてのクリニックは緊張するものですよね。エルスタークリニックでは、患者様一人ひとりのお悩みに寄り添い、同じような症例を具体的に提示しながら、どのように改善していくかをご説明いたします。不安を
冬の時期は死活問題です。手術を予約したが、術前に風邪を引いてしまった。どうすれば良いか?!うめクリの回答をお話しします。①静脈麻酔•全身麻酔基本的に中止です。風邪が治って1〜2日経過していれば良いですが、基本的に中止となります。どちらの麻酔も「身体に問題ないことが安全面の第一条件」です。風邪を引いた状態での静脈麻酔•全身麻酔は呼吸管理でリスクを伴います。美容外科手術は急を要するものではありません。ただし、鼻手術後の感染やフェイスリフト後の血腫などの緊急性があ
★新宿山本クリニックスタッフの松村です★今回は「他院二重(眼瞼下垂)切開修正」の症例をご紹介します(^^)/目を閉じた時の切開ラインが凹んでいるのが気になるという患者様です修正後、目をつぶっても目立ちにくくなりました^^術後1ヶ月はまだ腫れ、むくみが目立ちますが、3ヶ月経つとだいぶ引いてきます^^二重のラインもがたついて不自然でしたが、修正後は自然なラインになりました【料金】二重切開修正¥770,000(モニター¥654,500)二重切開修正(2回
おはようございます。まぶた切開手術から1ヶ月が経ちました。『まぶた切開手術から1ヶ月経過!』おはようございます。まぶた切開手術から早くも1ヶ月。『まぶたタルミ手術を受けてきました‼️』おはようございます。念願の?勢い?妹の代わりに修行僧をしたお陰?で…ameblo.jp目的は・まぶたの余っている皮膚感をどうにかしたい!・まぶたの窪みを眼窩脂肪移動が出来たらいい!こちらだったのですが、執刀医の先生から術前に触診をしていたら、眼窩脂肪がないかもしれない…とまさかの一言。なかった場合の
おはようございます。まぶた切開手術から1ヶ月の時『まぶた切開手術から1ヶ月経過!』おはようございます。まぶた切開手術から早くも1ヶ月。『まぶたタルミ手術を受けてきました‼️』おはようございます。念願の?勢い?妹の代わりに修行僧をしたお陰?で…ameblo.jp執刀医の先生のクリニック、アップニークの取り扱いがあるとネットを検索していると表示されるんです!私『アップニークを買いたいです‼️』と言ったら先生『すみません、導入をしようかと思ったのですが…僕的には手術での解決の方が早い
眼瞼下垂になると下三白眼になることがあります。この場合、眼瞼下垂手術で改善する場合が多いです。原因を改善しているわけですから・・・ところが、ここ最近では「タレ目形成」が流行しており、敢えて下三白眼にしているケースもあるぐらいですので、何とも言えない事象です。私個人としては下三白眼が綺麗とは思えませんが・・・もちろん、タレ目形成で下げたいのは目尻側であり、中心まで下げたくはないのだろうと予想されますさて、他院で眼瞼下垂手術を受けた患者様です。瞼の開きがあまり良くなく眠そうに
★新宿山本クリニックスタッフの松村です★今回は「目尻切開修正」の症例をご紹介します!目尻切開後、切開箇所の赤みが気になるとご来院された患者様です肥厚性瘢痕になっており、目尻の赤みが目立ちます矢印で指している箇所が、肥厚性瘢痕です一見地味?に見えますが、技術のいる修正手術です目尻の形状が「コの字」になっているという相談も多く受けています同じお悩みをお持ちの方は一度ご相談ください【手術料金】目尻切開修正528,000円(モニター448,800円)
【大炎上】顔面ゲシュタルト崩壊美容外科医さん、症例写真の加工指示や内部スタッフやインフルエンサーに次々に手を出し遂に内部リークが出る~糸リフト直美の闇これは性犯罪を犯しながらもフォトエッセイを出された某美容外科医以来となる問題事件ではないでしょうか。とある整形顔を毎日見すぎて倫理観がゲシュタルト崩壊した美容外科医さんが、昨日から火車になっていて、そのリークされた内容が・鏡越しに女性の胸を揉んでいる写真・院内スタッフに手を出しまくっている・女性遊びの名前がびっしりと書かれたカレ
ケースバイケースですが、経験上『術後3〜4日後に抜糸』を基本としております⇨2026年現在、1週間を基本としています。以前は『吊り上げの強さ』を強めにしており、吊り上げの弊害を気にしてましたが、現在は『弱く吊り上げ』するようにしており、1週間後に抜糸としております。吊り上げ縫合についてはこちら↓https://ameblo.jp/cosmeticdoctor1/entry-12807392230.html?frm=theme『「吊り上げ法」とは何か?!二重修正予定外線
おはようございます。最近の私は毎日このスタイル。帽子にサングラス。笑もちろん、日焼け止めだけ。まぶた手術から早くも1週間。抜糸をしてきました。執刀医の先生の抜糸は無痛でビックリしました✨触られている事すらわからないレベル。クリニックにて先生『思ったよりも左右差が大丈夫そうですね。写真左は剥離をしたので内出血が出ていますが、すぐに引きます。』『写真右は眼瞼下垂術、再手術、埋没をしているので腫れが引くのは少し時間を見て下さい。』『眼窩脂肪がなかったのは残念でしたが、手術をしち
8割以上の方が「右目が出目で左目が奥目」です。⇧経験上の話です。根拠や統計があるわけではありません(もしかしたら統計論文があるかも?!ご存知の方いらっしゃったら教えてください)ここで出目と奥目についてです⇩目元をはじめとして、お顔って左右対称でありません。芸能人だって、モデルさんだってインフルエンサーだって・・・非対称です。美容外科医になるまで、他人の左右差って気になりませんでしたが、自分の顔の左右差は気にしてました。人ってこんなもので『自分の左右差は気になるけ
「眉が上がると顔が長く見える?」その心配にお答えします最近、よくいただくご質問です。結論からお伝えすると、心配しなくても大丈夫です。その理由について、以下で詳しくご説明します。実際に眉が上がる量は数mm程度眉筋リフトで眉の位置が変わるといっても、数cmも大きく上がるわけではなく、実際には数mm程度です。また、この手術は眉を無理に引っ張り上げるものではありません。加齢や皮膚のたるみによって下がってしまった眉を、本来あるべき自然な位置へ戻すことが目的の手術
リターニング整形外科目尻を自然に引き上げる成功の秘訣を公開!(リターニングフォックスアイリフト)キム・ヨンウ院長が徹底解説こんにちは。リターニング整形外科整形外科専門医のキム・ヨンウです。今回は「目尻上げ(フォックスアイリフト)」についてお話しします。たれ気味の目尻にお悩みの方は多いと思いますが、複数のクリニックでカウンセリングを受けても「長期間の維持が難しい」「対応できない術式」と言われた経験がある方も少なくないのではないでしょうか。実際、目尻上げを正確な解剖学的理解のもとで
二重まぶた手術を切開法で行った後に、幅を狭くする修正手術とはとても困難とされています。なぜなら、幅の狭いラインで二重を作成し直しても、それより広い位置にあったラインは必ず再癒着が起きてしまい、結局狭くならないことがほとんどだからです。それを解決できるのが、幅の広い二重の位置が再度癒着しないように眉毛側の皮膚を糸で丸め込んでおく吊り上げ法(もしくは袋とじ法)です。当院で約20年勤務され、昨年末にお亡くなりになられた上茂(かみしげる)先生は、この吊り上げ法を13年間で2000件以上行われて、間違い