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4月18日キルギス共和国で亀田和毅がWBA世界暫定フェザー級王者ミルコ・クエジョ(亜国)へ挑む事となった。クエジョは16勝(13KO)無敗24歳174cm右構えのいわゆるボクサーファイター。アマ出身。ベーシックな基本技術がある。亜国選手らしく強固なガード。積極的に打って出てくる。故に被弾も少なくない。メキシカンのアントニオ・オリボ戦で右をアゴに貰いダウンを喫していたが、フィジカル強く基本タフ。KO率が示す通りパンチもアベレージ以上のものがある。若く
亀田和毅が今年2026年一杯での引退を示唆。額面通りではなく不退転での覚悟でということだと思うが、和毅も34歳と時間がないことは事実。「最後はベルトを巻いて終わりたい」と世界挑戦に並々ならぬ決意を表したが、狙うベルトがベルトだけに挑戦に漕ぎつけるには相当な困難(交渉)が待ち受けている。今年中にモンスター進出も予想され、各王者は金になる井上戦へ虎視眈々。ハイリスク&ローリターンの和毅との対戦を選択試合で選ぶ王者はいないとみる。唯一の希望は前回(昨年5月)のアンジェロ・
今日は一日曇りでしたが湿度はなかなか高かったですね(^_^;)気温高くても湿度が高ければまだ何とかなるんですけどね....今日で一ヶ月経ちましたが5/24大阪でのIBF世界フェザー級タイトルマッチの感想ですIBF世界フェザー級王者アンジェロ・レオに世界3階級制覇を目指す亀田和毅選手が挑みました試合動画です↓↓↓結果は12R判定2-0でレオが勝利して初防衛試合を観て和毅選手は勿体なかったなと思いました試合は和毅選手が得意の左ジャブを飛ばして中間距離で戦おうとしてましたね中間距離で