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もう行くのはやめようと思いながらも酔っ払うと行ってしまうハプバー。この日も飲み会の2次会を終えたところで1人でハプバーに向かった。1時間くらい色んな人と話をしているうちにカップルと意気投合。複数の男性と女性1人でのプレイを望んでいるとのこと。結局、男2・女1でプレイをすることに。プレイルームへ移動しプレイ開始。口でしてもらうも酔っているので全く勃たない。プリンくらいフニャ〇ンになっている。ちなみにプッチンプリンのプッチンはいつも確実に失敗している。何とか硬くしようと自分でシコシ
🏩ではドリンクを部屋で頼んだら部屋に持ってきてくれるドリンクを頼んで私たちは抱き合ったりキスしたりしているうちに始まってしまったそこへドアが開いて『失礼します』って聞こえたのが男の店員さんだってわかった時ちょっと興奮しちゃったのを覚えてるいつも女の店員さんが多くてその時も女の店員さんだと思ってたら声が違って女の店員さんだと私の中の理性がちゃんとあって静かにしておこうとか出ていくまで自分にストップがかけてるだけどその時は男の店員さん
最近、刺激がないので新規のところに行ってみた。お店に到着。身分証を確認され、システムの説明を受ける。酔っていたのであまり覚えてないのだが、料金は入会金込みで2万円くらいだった気がする。ロッカーに荷物を入れてカウンターへ移動。お酒を飲みながら様子を伺う。男性が女性を口説いているが結構な確率で断られている。断られているのは60歳くらいの不潔そうなオジさんか、強引な若者。それを見て学習し、時を待つ。「隣よろしいですか?」とちょいポチャの女性。年齢は40歳くらいか。「今日はどんな女