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10月8日(木)、紅葉真っ盛りの乗鞍岳エコーラインをヒルクライム🚴してきた。山麓の鈴蘭🅿️から眺めた乗鞍岳⛰️多くの観光客はここ鈴蘭の駐車場からシャトルバスに乗換えし、山頂直下標高2,700mの畳平まで上がる。ここから畳平までの距離は21km、標高差は実に1,200m余り(^^)毎年8月、坂バカ達が集まる日本屈指のヒルクライムレース『乗鞍ヒルクライム』の舞台である。まあ、僕はレースとは無縁なので、ノンビリと山腹の紅葉🍁を楽しみながら上ろうという魂胆なのであるが(^^)三本滝レストハ
先週の「栗駒山」の混雑にうんざり今週は同人仲間と静かな南八甲田を歩いた八甲田山というと誰もが「酸ヶ湯温泉」や「八甲田ロープウェイ」を思い起こすだろうが、国道103号線を挟んだ「南八甲田」にも山々が連なっている登山者が少ないせいでヤブ化している個所もあるが手付かずの自然を堪能することができるスタートは休業中の「猿倉温泉」から今日は82歳の御大を筆頭に同人7人での山行これなら熊さんと遭遇することもあるまい🛎️🎺「猿倉温泉」から「駒ヶ峯」の裾を巻き、十和田湖外輪山「御
こんにちは。先日、家族で乗鞍岳に登ってきました。天気が不安定だったけれど日中はいい天気に恵まれました。かわいいコマクサを見られたりライチョウに出会えたり。みっちゃんがライチョウに大感動していました(今まで見たことなくて、ずっと会いたいと言っていた)。槍穂、ヤッホー!ガッくんは初の3000峰。じいちゃんが心配そうに見ていますが意外にガッくんは強かったです。乗鞍岳の山頂。いつも神々しいです。家族揃っての乗鞍登山。私
ただいま~!本日家に帰ってきました。帰宅してじゃ子の大歓迎とビオのやや卑屈な感じの歓迎を受けました(^^;)(ひぃひぃ言ってた)お天気に恵まれた3日間素晴らしい景色を堪能し紅葉も見れたし美味しいものも食べたしこんな白濁した温泉にたっぷり浸かってお肌もしっとり。※写真はHPよりお借りしました。旅の様子はゆっくりと更新いたしますね!あ~~!リフレッシュした3日間でした。元祖仲良し兄弟のボノとコンランバナーで
昨日は、お客さんのご来店があって、CORONADOSolarMaxIII90Hα太陽望遠鏡をお買い上げになって帰られました。現物をどうしても見て納得した上で購入の判断をされたいとのことで天気の良い日を選んで来店されましたが、最高の天気に恵まれて無事にそのイメージをご自身の目で確認されてその状態を納得されてご購入されました。まぁ、安価な商品ではないので、慎重になるのは当然と言えば当然のことです。普通の光学望遠鏡ならそこまで慎重になる必要もないのですが、Hα太陽望遠鏡は特殊機材なので、
乗鞍岳3026メートル、百名山19座目登頂!お金で買った登頂(2700メートル位までバスが運んでくれます。)初心者向けとは言え空気薄っ!おじさん下山後も酸欠で温泉入って、ワイン呑んでリカバー中です。
紅葉見ごろの乗鞍岳ゆったり登山の2回目です。今回は肩の小屋から剣ヶ峰山頂、乗鞍岳頂上登拝、山頂からの景色などについて記します。(肩の小屋~剣ヶ峰山頂)肩の小屋前まで来ました。今季の営業は10月4日で終了し、冬の備えで窓などには板が貼り付けてありました。小屋の裏で休憩。本日のおやつは、ファミマで購入した「おいものフロランタン」。剣ヶ峰登山口と書かれた標柱。続々と上っていきます。初めは広い登山道ですが、徐々に狭くなります。岩が見えますが、細かい石もあって、下りはスリップに注
乗鞍高原温泉へ行ってみたいけれど、「車なしでも泊まりに行ける?」「松本駅からどうやって行く?」「新島々駅からバスに乗れば宿の近くまで行ける?」「バスを降りてから長く歩かない宿はどこ?」と気になりますよね。長野県松本市の乗鞍高原温泉は、標高の高い高原に広がる自然豊かな温泉地です。乳白色の温泉を楽しめる宿が多く、乗鞍岳、一の瀬、善五郎の滝など、高原ならではの景色を楽しみながらゆっくり滞在できます。一方で、乗鞍高原には鉄道駅がありません。そのため「レンタカーがないと無理なのでは?」と思われがち
5月30日(土)友人H君の希望で乗鞍スカイラインへヒルクライムしてきました。1泊2日での行程です。まだ、月明かりの朝3時にH君宅へ。3時はまだ朝じゃないですねーH君宅から目的地の“ほおのき平駐車場”まで約3時間半に道のりです。東海北陸自動車道の“ひるがの高原SA”でトイレ休憩。🚻6時45分頃に“ほおのき平駐車場”に到着しました。雲ひとつ無い快晴で気温も肌寒い程度で絶好のヒルクライム日和です。H君が準備している間、駐車場を走ってアップしてました。🚴♂️7時20分に出発して約6km
長野県乗鞍高原乗鞍岳畳平行シャトルバス乗り場いつもの夫婦二人だったらここには行きません(笑)今回は畳平初めての娘がいるので行きます。なかなかお高いバス代でした。畳平にいくのは5年ぶり位かも。それがこのバスに乗る人はほぼ山ガールやガチ登山の人です。とんかつはドスコイの体にサングラス娘なんて日傘さしてるし中国の成金か!みたいな格好で私達は浮いてました。バスで一時間乗鞍岳畳平に到着です。こんな山岳道路を自転車で上がっていくストイックな人がたくさんいます。乗鞍ヒル
お久しぶりな登山部での山行は今年初めての北アルプス遠征9月下旬に北アルプスへ登山に行ってきました今回の遠征では初日に焼岳に登り、その後上高地に入って小梨平でテント泊2日目は乗鞍岳に登るという、とても楽しみにしていた登山部での山行それから、メンバーの奥さんも1人同行するのでいつもと違って新鮮な気分ですさて、焼岳登山は新中の湯ルートのピストンをチョイス登山口前にある駐車場には5時頃に到着日曜日ということもあり駐車場はすでに満車で、その周辺にも沢山の車が停まっていましたそれ
昨日は奥様、娘1号、2号連れて乗鞍へ。。。深夜1時発、現地到着は4時過ぎ、乗鞍高原観光センターの第一駐車場には20台ほど停車、快晴だったので空を見てみたら一面の素晴らしい星空ここまで凄い星空は滅多に見られませんそして北西方向の低空で火球が現れました一旦仮眠周りの車のドア開閉の音で目覚めたのは6時前、既に日が登って山が赤いそして畳平に向かうバス停は千畳敷カールのバス停同様にリュックで順番取りしかし、バスは事前予約が優先なので必ず乗れる、とおもってもついつ