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いよいよ2日後に迫った真夏の全国ツアー2025神宮公演。なんだか天気が怪しくなってきましたが、まぁある意味恒例行事ですわ。さて本題です。今回は乃木坂46ライブ初心者のための心得2025改定版です。真夏の全国ツアー明治神宮野球場公演で始めてライブに参加するファンも居ると思います。どんな雰囲気なの?ヘンなヲタクばかりで浮いちゃわない?コールは出来ないし声援も掛けられないけど、私でも楽しめるのかな?色々と不安に思う事があるかも知れません。少しでも不安が解消されるようにガイド的な
3期生~6期生の現役メンバーのサイリウムカラー表ですわ。間違っていたら教えてください。メンバーサイリウムカラーコール名3期生伊藤理々杏むらさきあかりりあ岩本蓮加ぴんくあかれんたん梅澤美波あおみずいろみなみん久保史緒里きいろみずいろしおり吉田綾乃クリスティーむらさきぴんくあやてぃー4期生遠藤さくら白ぴんくさくちゃん賀喜遥香おれんじみどりかっきー金川紗耶あかみずいろやんちゃん柴田柚菜あ
真夏の全国ツアー明治神宮野球場公演まで後4日。逸る気持ちを抑える為に12thバスラライブを見ながらこのブログを書いています。さて今回はライブの楽しみのひとつであるコールのおさらいです。13thバスラに参加して思ったんだけど一体感がイマイチな気がする・・・。新規ファンが増えたからなんだろうけど、何となく他文化から流れてきたファンが目立つ気がします。ライブ定番曲はまだしも、ちょっと昔の曲だと半分くらいの人が“?”になってるのも寂しい限り。おまけに「ハイ、せーの」や「オーレーの~」などにツ
乃木坂46のキャプテン・梅澤美波が卒業を発表しましたね。彼女ももう27歳。卒業のタイミングを計っていたのは想像に難くないし、次回シングルの選抜メンバー発表が異例の2か月前で「何かあるな」と感じたことを選抜メンバー発表の記事に書きましたが、池田瑛紗センターを上回る仕掛けをブチ込んできたなと。こういう仕掛けはいらないんですが(苦笑)。梅澤卒業で俄然、注目を浴びるのが次期キャプテン問題でしょう。梅澤の場合は、副キャプテンからの昇格でしたから、それを踏襲するならば、菅原咲月の昇格になりますが、キャ
イオンモール倉敷のオンデーズの眼鏡屋のイメージキャラクターに3年前(2022年12月末)に乃木坂46を卒業した齋藤飛鳥ちゃんです元祖のメンバーの1人であり、同じ時期に入ったメンバーより最も乃木坂の在籍期間が長かった子で、sweetの専属モデルになりましたカラーレンズメガネを色々紹介してるらしく、若い人向けにオススメされるかもしれません
4月10日「乃木坂46の乃木坂に相談だ」一ノ瀬美空さん着用のブラウスSNIDEL(スナイデル)バリエレースブラウスSNIDEL(スナイデル)バリエレースブラウスSWFB251098レディース楽天市場
(デックスお台場)(お台場海浜公園駅)(お台場海浜公園駅北口)■お台場海浜公園:デックスお台場の最寄り駅。おだいばビーチや第三台場で遊んだり長いレインボーブリッジを渡って芝浦まで歩いたりここでの楽しみ方は様々。お台場に団地やマンションは少ないがこのエリアには存在している。(セントラル広場)(セントラル広場)(アクアシティお台場)■台場:台場は昭和30年代という遅い時期に築造された埋立地。潮風公園に当時の名称十三号地の名が記された記念碑が残されている。駅からアクアシティ・フジテレ
今日は、出向先の上層部の方がいらっしゃたので飲み会でした。楽しく飲む事が出来ましたが、やはりお会いする機会がない上の方との飲み会は気疲れしてしまいます(何もしてはいないのですが・・・)どっちの会社が楽しいですか~?私の会社の上層部にこちらの会社に転籍しますって伝えますね~とか、若い人には上司はうっつさんです・・・、さらに乃木坂の事などいろいろいじられ冷や汗ものでした(苦笑)いじられるのも存在感があってなんぼなのでこれはこれで良いのかもしれません。というわけで今夜はすっかり
今年度は東京メトロの企画である東京メトロウェルネスラリーにほぼほぼ3ヶ月くらいかけて私と妻とで踏破しました。という記事は以下のとおりです笑↓全部踏破した時『東京メトロウェルネスラリー清澄白河駅〜乃木坂駅』タイトル通り本日、東京メトロのスタンプラリーであるウェルネスラリーを歩いてきました!場所は清澄白河駅〜乃木坂駅。(実際に歩いたのは乃木坂→清澄白河です。)歩い…ameblo.jp3コース踏破した時の記事『メトロウェルネスラリー西ヶ原駅〜平和台駅』本日はちょっと前にもブ
バナナマンファンである自分は、「乃木どこ」「乃木中」だけを見ていたライトな乃木坂ユーザーでもあるのだけれど・・・数いる「画伯」と呼ばれるメンバーの中でもトップ争いをしているであろうカオスな画風の阪口珠美が、卒業後にネタまじりに自作絵だけをアップするインスタ垢を作り、とんでもない事になっている。面白いのは、現役時と画風は変わらないものの、自分の絵を理解し始めた事で「作品」として仕上がっている。初期にあった人の髪を「切り取り線」で表現するような限界突破クレイジーな行いは見られず