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福井県に旅に出ました。せっかく写真をいっぱい撮ったので、観光編も書いてみます。さすがに全部を出すのは多すぎるので、適当に選びながら。まず初日。福井駅からスタート。さすが恐竜王国!駅の壁一面に恐竜が描かれてます。『ヨーロッパ軒総本店』一人旅に出ました。行き先は福井県。石川県と富山県は過去に行ったが、福井は初です。福井について、真っ先に向かったのはこちら。
現存天守12城の一つ、丸岡城(福井)へ行ってきましたでもこの日は車窓から雪景色が広がるメッチャ寒い日でしただから福井駅に到着してすぐ雪だるまを作ったよ。手が冷たい雪で遊んでたら、後ろの恐竜が動いてビビった。こいつ動くぞ丸岡城までの行き方を恐竜博士に聞いたら、頭蓋骨の話してた丸岡城(霞ヶ城)へ到着。この城の詳し情報は↓を見てね丸岡城(公式)北陸唯一の現存天守・奇跡の修復城丸岡城は、1576年に柴田勝家の甥、柴田勝豊によって築かれました。天守が江戸時代以前
御朱印片面秋版(9月、10月、11月)御朱印見開き秋版(9月、10月、11月)丸岡城址御城印秋版(9月、10月、11月)こちらは夏版をお願いしていました。
元御旗本柴田家(柴田修理亮勝家公末裔)文書、明治初期撮影の、旧幕府時代の御使番の軍旗に描かれた、「双雁金」の家紋の写真(ガラス版)。家紋の拡大御旗本柴田氏は、柴田修理亮勝家公の養孫柴田三左衞門勝重君が德川家康公に取り立てられて成立した御旗本家。その御旗本柴田氏が代々受け継いできたのが、写真の「双雁金」紋である。東京都三鷹市新川の曹洞宗春清寺には、柴田勝重君とその一族の墓地があるが、その中の墓碑に、写真と全く同じ家紋が刻まれた墓碑がある。よって、写真の家紋が、勝家公の「正しい家紋」と
旅行中の写真が見つかったから福井旅行のつづき〜2025年3月15日(土)ずっと行ってみたかった「永平寺」を出発🚗次はどこに行くのかと思えばすごく大きな駐車場完備の『羽二重餅の里』へ(HPよりお借りしました)ここは工場見学も出来るという羽二重餅直売所お店の入り口にはよくタヌキが居たりするけどそこに混じってヴェロキラプトル?こっちにはもっとでっかいの💦いろりを囲んだ店内にはところ狭しと羽二重餅や関連商品が試食も
デカっコレがまた、意外にもかわいいずーっと見てられる「おぃずーっと見てんじゃねーよ」って言ってるんかな親子でお世話になってる散髪屋さん一つ上の先輩、たっちゃんとこ先輩なんやけど、中学の頃から超friendlyで筋フェチでなるしすとな漢ですあははは渡米前長男を散髪しに連れて行ったそしたら、たっちゃんの甥っ子でこれまた長男の同級、野球仲間ゆーひも居て皆んなでビックリ家族全員で笑う門には福来るマジで神ってるわ散髪屋さんなだけに髪と神上手いお店にあった丸岡城こ