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中野駅から徒歩3分程。一人で食べ物屋さんを探して見つけたお店・・・人が3人ほど列んでいたので入ってみました。いつも居酒屋タイムに来ていたので、こんな趣のある建物を気が付きませんでしたね。前の方が常連らしくてその方の後をついていきます。入り口で注文をして店内で待つスタイル。2階3階とあるようですが・・・予約のない方は1階で食べられるようです。こちらがお店のメニュー。あこうだいが人気らしく僕も右に倣え・・・しらすおろし(200円)も追加しました。ご飯・味噌汁・新香と合わせて1
2025年6月、まいどのオッサン2人で中野をうろうろしたお話、その2。某店で極上うなぎ串で楽しくやった後は、ひと風呂浴びに徒歩で移動。JR中野駅から東へ数百メートル。住宅地の中にある「天神湯」が目的地。創業はいつからかはっきりしないそうだけれども、戦前からこの場所にあったそう。2023年12月にリニューアル。リニューアルしても唐破風の堂々たる正面は風格があってニンマリしてしまう中野温泉天神湯中野温泉と名がつくように、こちらは2025年3月より
「矜羯羅(こんがら)」@新井薬師前(☆☆彡)https://www.instagram.com/kongara_kgr/「極彩椿」@高円寺が移転して中野と新井薬師前の間に。「桃の木」@三田や「齋華」@京都にいらした臼井シェフのお店です。ベースのしっかりした中華に独自の手法を組み込み、納得の美味しさを実現しており、遠くとも定期的に通いたいお店です。住所:中野区新井5-9-8電話:不詳定休:不定休営業:19時〜(土日18時〜)(完全予約制)中野駅から歩いて新井薬師と
しばしば足を運ぶJR線中野駅南口改札付近で、何度も目にする人かいる。車椅子に乗った老婆である。わたしはその人のことを以前にもこのブログに書いている(2023年2月22日)が、あれから二年以上経った今でもその人を見かける。その人は何かするわけでもなく、駅の改札付近で道行く人を眺めているか、眠っている。そんな彼女の心中をわたしは「それはきっと彼女の孤独感を慰める行動と言えるのではないか」と想像しているが、真相は本人に聞かない限りわからない。しかし、その存在を知って以来、わたしはその場所で彼女を見か