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どなたにも、その大小に関わらず「夢」があると思います。そしてその夢が、大きければ大きいほどそうやすやすとは、叶わないことでしょう。最高に美味しいチーズケーキに出会いたいという夢と、起業して経済的に独立したいという夢とでは叶うまでの労力も時間もまったく違うものだからです。ですから、実現するまで少々長い道のりを歩かねばならないという夢をお持ちの方は、日々、坦々と、粛々と、行動されていることでしょう。時にはアクシデントもあるものですが。そんな苦難も、ハプニングととらえて愉しめるくらいの心意
男は皆マザコンと言うが、これは真実だと思う。程度の差はあれど、男はいくつになっても母親が好き。夫も、義母に対して文句を言いつつ、何だかんだで大切にしている。だからこそ、母親の不倫は息子の心に大きな傷を作る。Aさんの息子さんは、中学で不登校になり、通信で高卒認定→専門学校に進学したが、1年足らずで辞めてしまった。その後、ニート期間を3年挟み、また別の専門学校に入学したが、次は1週間も通わずに退学した。すべて本人の希望を叶える形で進めていただけに、Aさんは
静岡県伊東市の田久保真紀市長の学歴詐称問題が長引いているようです。察するに大学の卒業に関するご本人の認識と事実が一致していないのが原因のようですが、ふつうに考えて卒業していれば卒業証書が存在するし、万一手元になくても卒業証明が受けられるので、その手続きをとるのが騒動を治める最速の方法かと思います。当初は「卒業証書を提出した」とおっしゃっていましたがその後一転して、「卒業したと思っていたが実際は“除籍”となっていたことが判明した」との説明があり、よけいややこしくなりました。通常“除籍
★合格の瞬間がピークだった、そんな6年間にならないためにもし、持ち偏差値+5〜7のいわゆる「チャレンジ校」に合格したら‥‥本人はもちろん親としても嬉しいですよね♡それが補欠からの繰り上がり合格だったとしたらなおさらでしょう偏差値だけで学校を決めるべきではないそれは分かっていても、いざその立場になれば相当迷うと思います★このケースなら進学GOでもいい◆塾に通い始めたのが新小6と受験スタートが遅め◆帰国子女で理科や社会は間に合わなかったけれど、英語がかなり得意こうい