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3日目の宿泊は台北なので台北に移動しました。前も書いた様にいつも手を振ってくれてます。その電車に乗りました。行き方はGoogleMapsで調べて、駅員さんに聞くと「違うこれに乘ってと・・・」言われた通りにしました。ランタンが飛んでるのがわかる様に下の写真を編集したんですが、全然わからないですね出発です。ランタン揚げも一旦中断。写真の順番は右から左です。みんな写真を撮ってます。まるでスターやねそして乗り換えの瑞芳駅に着きました。「2月台」2番ホームですね。
『国立中正紀念堂』に行ったあとにランチに行ったとこです。『国立中正紀念堂:中華民国(台湾)台北市中正区(2回目)』台湾(台北市)2日目はここからスタートです。前回は散歩の途中に寄ったので、何の知識もありませんでしたもちろん存在は知ってましたよ。『国立中正紀念堂:中華民国…ameblo.jp行ったのは『台北101』です。『鼎泰豊101店(中華料理):中華民国(台湾)・台北市信義区』本日2稿目です。『台北101』で中国で美味しかったお店に行って来ました。『鼎泰豊ディンタイフォン環球店
台湾での最後の食事は前回と同じく桃園空港のフードコートのお店にしました。こちらのお店です。こちらがメニューです。油鶏焼鴨套餐190NT$(約990円)。ローストダックと味玉ローストダックは特に癖はありませんでした。鶏肉の醤油煮人参しりしりみたいな感じでした。これは家に持って来て食べたんですが、われてしまっていたので写真は撮りませんでしたが、日本の瓦せんべいって感じでした。美味しかったです。『にほんブログ村』ランキング参加中です。よけれ
昨日は建国記念日。東京はお天気も悪く、家で過ごした。前から気になっていた台湾の映画『非情城市』(1989年)の全編がYoutubeにupされていたので見てみた。機械翻訳による日本語字幕はちんぷんかんぷんであったが、なんとなく流れはわかった。映画のあらすじや時代背景についてわかりやすく書いてあるブログを見つけたのでそれを下に貼っておく。映画は、昭和天皇の玉音放送から始まる。物語は基隆(日本の横浜のような港町)の家族を中心に展開する。玉音放送の流れる中、その家の長男の子供の出産が行われ
聞く派はこちら↓チャンネル登録お願いします台湾の国際的地位をめぐる「常識」の検証最近、「台湾は中国の一つの省であり、日本だけでなく国連も認めている世界の常識だ」「台湾を国と承認しているのは世界で12カ国だけだ」という言説を見かけることがあります。これは、外交上の「事実」の一面を捉えたものですが、その背景にある複雑な歴史的経緯と国際政治の力学を無視した、あまりにも単純化された認識です。なぜ、事実上の主権国家として民主化を遂げた台湾(中華民国)の国家承認はこれほど少数に留まっているの
本日2稿目です。台北に着いて初日に行く予定だったお店です。両替(キャッシング)やネットで買ったチケットを貰うのに思いのほか時間がかかって行けなくなってしまったからそのリベンジでした。台湾での最後の朝食です。ホテルを5時30分に出て朝散歩しながらお店に向かいました。お店に着いたのが開店のちょうど6時でした。やはりここもテイクアウトが多いみたいです。テイクアウト中心なので店内は混んでませんでした。メニューです。小籠湯包(8個)と冰豆花100NT$(約450円)