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この国の闇、この国の報道姿勢について問われるべきタイミングです。あの中川昭一氏の「酩酊会見」の件、奥様の真実の投稿で、今SNS上で大騒ぎになっています。そして、謎の薬を渡したとされる読売新聞の某女性記者が、当事者であるにも関わらず、何も言及していない件、その後、何故か突然、このタイミングで海外勤務になり、日本からいなくなった件、普通に考えて、非常におかしいと思うところです。SNSの騒ぎに焦り、読売新聞側は、「事実無根」であり、「中川氏は風邪薬を飲んだと
実は中川昭一先生のお父上も自⚫️なんですよ…この記者会見って、なんか変だと思っていたんですよ…普通は両脇にワインボトルなんか置きませんよね?水じゃないの?と思っていたのです。このサイトにも載ってます。佐藤たくま氏【拡散希望】【中川郁子さんの投稿】FBで読めなくなり、また一部関連SNSも削除されはじめている...-佐藤たくま(サトウタクマ)|選挙ドットコム【拡散希望】【中川郁子さんの投稿】FBで読めなくなり、また一部関連SNSも削除されはじめている中川郁子さんの
2024年のフルフォードレポートには、中川昭一はC○Aに暗殺されたと書かれています。2024年のフルフォードレポートにはC○Aに暗殺されたと書かれています↓「例えば、民主党の財務大臣中川昭一はG7の会合でカバールに1000億ドルを渡すよう求められた。彼は1000億ドル相当の米国債を売却して資金を調達すると答えた。彼はG7会合後の記者会見で→#中川昭一https://t.co/JyLoAULkPt—incarose*(@milky2911)2026年3月29日ベンジャミ
故中川昭一元財務大臣の異様な酩酊会見を、奥さまがSNSで真相を暴露しました。越前谷知子の名前は当時から出ていました。横に座る薄笑いを浮かべた財務相の官僚。中川さんは麻布高校の同級生で信頼していたそうです。この出来事を裏で糸を引いていたアメリカの官僚の名前も挙がっていました。(思い出せません)そして自室での不審な死…死因がなんなのかわかりません。直前、部屋に知人が入ってきたのは電話中に、よっ!と言ったので知られています。亡くなる直前に会ったその知人とは一体誰だったのか。財務省、読売グルー