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※オール枚方3捕投山本選手右左19:小柄ガッチリ分厚さもなかなか強く振っても身体がほとんどブレない1年経って柔らかさでも引っ張ってレフトの頭越せるようになった1塁から本塁まで走っても最後まで脚力の強さ保つ肩も強いが持て余して2塁遥か超える強い球力まずそれが投げれる外野からの捕球やタッチプレーのうまさというか強かさも身について見える先は外野かショートかもと1年前には感じたがこの日は捕手と投手務める先が投手である可能性は低そうだが大阪桐蔭等全国制覇クラスの学校でやれる選手に育つ可
上級生チームとなった新2・3年生のチームの第4節。1年生は初のリーグ戦。2年生はここから始まる卒団までのリーグ戦で優勝目指して頑張ってください。どのチームも成長を期待しています!
※大阪箕面ボーイズ4捕一荒木選手右左31:上半身下半身共に分厚い体型の下級生振りがしっかりしてるベースランニングもまずまず肩も強い8投長井選手左左41:上半身下半身共に分厚く大柄で雰囲気ある下級生サイドに近いスリークォーターからキレのあるストレートに変化球を力抜いて投げることが出来る体は縦回転で上記投げ方に見えたため体も横回転にするか縦回転に寄せるなら腕を上手かせめてスリークォーターにするかどちらかするともっと強い球を今くらいの腕の振りで投げられるように感じた見る限り後者を選択す
こんばんは。2025年度U-14北海道選抜選手20名が参加をさせて頂いているコントリビュートカップ第27回全国中学生軟式野球大会が終了しました。ハイレベルな大会の準決勝、決勝戦を戦い、1点を争う戦いとなりました。準決勝の相手は、柏市立酒井根中学校さん。秋季優勝という実績、そして強豪チームに勝ってきてベスト4まで上がっているので、警戒して臨みましたが、本当に良いチームでした。何とか粘っての勝利となりました。決勝戦は、ALLTOYAMABASEBALLACADEM
孫たちは5/2〜5/6がGWの5連休。この間、毎日のように野球の試合が組まれている。5/2は小学5年生の孫が遠征した後、面倒を見なければならなかったので、中学3年生の初孫の試合の応援に行けなかったが、5/3、5/4は応援に行く予定。東海市中央図書館へ予約していた本を受け取りに行ったついでに、大池公園野球場を覗いてみたら、市内の少年野球の準決勝が行われていた。
どうも「健康診断センター」の隣に飲食店を構えるのが最強なんじゃね?…と思っている澤木です。#健康診断終わりのお客様がターゲット。#朝から何も食べてない空腹状態だぞ。・・・・さて、本日のマリオブログはこれから中学野球をされる選手の保護者様へ/「オールラウンド用グラブ」は本当に万能なのか?というテーマで書かせて頂きます。この記事は2025年1月にも同じ内容で書かせて頂いたのですが、ところがドッコイ!有難いことに毎年同じような問い合わせを頂戴します
忙しすぎて更新できず時間だけが過ぎてました地域の軟式野球チームに所属している次男。地区大会を突破し、県大会に出場します。なので、土日は練習試合&練習で丸一日。暑さ対策もあって朝7時集合。平日も夜練。帰宅してからのユニフォーム洗いが大変でした長男は中学校の部活動に所属していたため、中学・高校と自分で洗ってたでも、次男は移動時間もあったりで、自分で洗っているとホント勉強時間がないそこで、先月購入したウォッシュボーイいやー、良すぎますもっと早く買えば良かったーと後悔するくらい昨
【普天間隼】地域が育てる、笑顔あふれる野球チーム宜野湾市普天間小学校のグラウンドを拠点に活動する学童野球チーム「普天間隼」。子どもたちは日々、一生懸命練習に励み、白球を追いかけている。このチームの特徴の一つが、平日と土日で指導体制が分かれている点だ。平日は地域の大人たちが中心となり、土日はまた別の指導者がチームを支える。平日の指導を担う一人、嶺井さんは宜野湾市の市議会議員。日中の仕事を終えたあと、グラウンドに立ち、子どもたちと向き合っている。高校時代には