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2026年5月29日、茨城センター(茨城県動物指導センター)から引取りのmix♀チロル。白柴風味ですが、白柴ではない。体重10キロ位の小ぶりな女の子です。引取時は8.4キロでしたが、好き嫌いなく何でも食べるので少しお太りになったかもしれませんでも、どんなフードでも食べてくれて、投薬も簡単(トッピングにねじ込んでしまえばパクリ)これは本当にポイント高い。そして、意外や意外おもちゃ大好きなんです。これって小さい頃(子犬の頃)に、おもちゃ体験あるのかなーと思います。成犬に
茨城センターの収容動物情報です。数日分を取りまとめてのアップになります。足回りの活動=センターに収容されないために保護犬/保護猫を生まない活動が大切です。まだまだ野犬や放し飼いの犬も多い茨城県。子犬や子猫の収容も多い地域です。茨城県に限ったことではありません。センターに収容される前の不幸にして生まれる命を無くさないといけません。茨城県動物指導センター公示情報センターに収容する犬猫の情報の公示期間について、迷子になっておうちに帰れない子もいると思います。お近くで
■保護日2026年8月4日茨城県動物指導センター■特徴mix♀白薄茶推定2~3歳、4~5歳【茨城2026-11】mix♀白薄茶推定2~3歳10キロ【茨城2026-12】mix♀白薄茶推定4~5歳11キロ【茨城2026-13】mix♀白薄茶推定2~3歳8.4キロ関連記事『8/42ヶ月ぶりの茨城センターへ~成犬3頭+負傷子猫1頭の引取り』やっとやっとの茨城センター行き。気持ちはあってもティアハイム(シェルター)に余裕がないし、余
舞台のご案内です。本作『どりーむぼっくす』は、動物愛護センターに収容された犬たちをモチーフに、ペットの殺処分や飼育放棄、その背景にある人間の選択、葛藤を描く舞台作品。作品タイトルである「ドリームボックス」とは保護された動物たちが最期を迎える殺処分機を指す言葉。動物を家族として迎えること。最後まで命を預かること。その責任を果たせなかったとき、どのような現実が生まれるのか。動物愛護週間を目前に控えた2026年9月、厳しい現実の先に残る希望を演劇を通してお届けします。STOR