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某日、赤羽に新しい店がオープンしたとのことで行ってみることに。赤羽から徒歩5分赤羽岩淵駅から徒歩3分くらいかな。店は1階。店に入ると、カウンターに先客4名皆さん常連のようだ。女の子は、ママ入れて3人。ママ、中国人、日本人22歳の構成カウンターの一番端に案内され座る。お通しが出てきて唐揚げ、トマト、かっぱエビセンゆで卵、、と盛りだくさん。ドリンクはウィスキーの炭酸割を作って頂く。ママから中国曲のリクエスト。カラオケのリモコンをもらうといつものリモコンと違うタイプ
夜来香のママが新しくオープンした店。魚民の対面にオープンしたスナックで入口には、料金案内があり安心。店に入ると、全体が黒基調で手前がカウンター席奥全体がソファー席で30人は入れる感じ。店内は程よく暗めの感じだ。席に座ると定番のフワフワおしぼりが出てきた。顔に当てると(レモン風味、柔軟剤?)の匂いがしてたまらない。また、リンゴのデザートも出てきた。この渇き物以外の1品が嬉しいね〜最初についてくれた女の子は30代の新人で北出身。日本にまだ1年しかいないらしく日本語勉強中との
某日、南銀を歩いていると、ココイチあたりで呼び込みにつかまる。1時間3kだと確認し(カラオケ代、税金もなし)行ってみることに席につきお通しが、、、なかなかサービスいいな〜私についたのは、外で呼び込みしてた20代の福建人ドリンク攻撃が来たので早速、カラオケ勝負に、、!1杯だけ、1kのドリンクを許し時間が来たので会計するとな、なんと5kだと、、、、店内には、料金説明の提示もなくテーブルにもない消費税と、お通し代だと、、、、俺は最初に確認しただろふざけるな2度
某日。新橋の『和音』を初訪問。訪問理由は「新橋中国パブ」で検索し、一番上にHITしたから。ビルに到着し、店のドアを開けるとやや不思議そうに「いらっしゃいませ」と迎えられる。ネットで見たことを伝え、なんとか入店。入店すると、女の子は4人くらい。イレギュラーな日に訪問したためであり、普段はもう少し多いという。常連らしきお客様も何組かいらっしゃる。新橋という土地柄か、個人客はおらず私だけ。席に座り、ママと談笑。ママは確か北方出身だったはず。普段から中国パブによく行くことな
某日。諸事情で関内に来訪。せっかくだし、どこかで飲もうかと考えたが、昨今の福富町のレベル低さから足が向かず。考えた末、久しぶりに北側の『馨』へ行くことに。エレベータでビルを上がり、ドアを開けるとママから「あー!久しぶり」と歓迎頂く。中国語を少し話す変な客としてバッチリ覚えられていたようだ。入店すると先客多数。相変わらず繁盛していますね。一人なのでカウンターに案内され着席。小姐も以前よりそれなりに変わった模様。知らない顔もちらほら。ついてくれた子はF省出