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台湾BLドラマのレビューを投稿して3年目になる、40代ゲイのkeyです。ここ最近は日本BLドラマを中心に見ていますが、今日はいよいよ最終回を迎えた「TheBoyNextWorld~並行世界の恋人~」のレビューを投稿します。最終回の内容を含みますので、これから見ようと思っている方は閲覧注意でお願いします。ところで、タイ版の俳優さんが歌ったOP曲・ED曲のうち、私はED曲「君がいた世界で」(ChaikamonSermsongwittaya)の曲調が本当に好きで。メインCPの甘い雰囲気を
<20代からドッペルゲンガーが>先日の10月18日、ハロウィン・イベントを行っていた四国自動車博物館に約一ヶ月ぶりに行った時、奇妙なことがあった。その日は年内展示されるロータス・エスプリ・ターボと、ハロウィン・イベントの二日間、コスプレイヤーを送迎するトヨタ・クラシック(トヨダAAの公式レプリカ車)を見るために同博物館に行ったのだが、各車の見学が終わり、物販のミニカー・コーナーを見ている時、「違和感」があった。先月寄った時、1/64のベンツ190E2.5-16EVO1があったことを覚え
監督:新海誠2004年主な登場人物:読み(声優)役柄藤沢浩紀:ふじさわひろき(吉岡秀隆)「ユニオンの塔」へ行くため、拓也と飛行機を製作する。白川拓也:しらかわたくや(萩原聖人)「ユニオンの塔」へ行くため、浩紀と飛行機を製作する。沢渡佐由理:さわたりさゆり(南里侑香)浩紀と拓也が密かに思いを寄せている同級生。岡部:おかべ(石塚運昇)富澤常夫:とみさわつねお(井上和彦)青森アーミーカレッジ、戦時下特殊情報処理研究室の室長。笠原真希:かさはらまき(水野理紗)富澤研究
人生を変えるにはどのような時でも、自分の意識、そして行動一つで”世界線”は変わります。”世界線”とは、パラレルワールド、並行世界ともいい、「もしもあの時、〇〇していたら・・・」というような、現実とは別の可能性の世界です。実はこれらは、漫画や映画の世界の話ではなく、私たちも日々、リアルに体験しています。例えば、朝パンを食べようと思ったらパンがなかったから、コンビニに買いに行ったら、そこで朝だけ働いている素敵な人と、運命の出会いをしてしたいつも自転車移動だけど
皆さま、こんにちは!ぽいきです。(^^*今日は、少し不思議で、でもとってもワクワクする「パラレルワールド(並行世界)」のお話をしようと思います。「パラレルワールドなんて、映画の中のお話でしょ?」そう思われるかもしれませんが、実はパラレルワールドは、私たちのすぐ隣に、当たり前のように、普通に存在しています。そして驚かれるかもしれませんが、私たちは毎瞬、毎瞬、その無数にある世界の間を「瞬間移動」し続けているんです。特別な修行はいりません。いつも、誰でも、無意識
なんだか最近、機嫌が悪くなりやすい恵那ですが。今朝は、なんだか、ハッキリとした夢を見て、ちょっと夢の内容に不安があるんですよね。ハッキリ見てるから、その夢は正夢にはならないはずなんですが、逆夢だとしても、ちょっと不安かなぁ。昨夜、きさらぎ駅について霊視してみたんです。昨日、昼間、急にきさらぎ駅を思い出し、お母さんとの会話でお母さんは、きさらぎ駅知らないから『え!?知らないの?』とバカにするようなこと言っちゃいましたけど。笑なんか、急に気になったんですよ。だから、霊視してみようと思って
昨晩「機動戦士GundamGQuuuuuuX」最終回「だから僕は...」が放送されました!自分勝手に感想をつづっておりますので、まだ、観てない方はネタバレにご注意ください。既にネットニュースやネタバレで既出だと思いますが、いろいろと驚きの連続で、まだ、頭の中の整理が追いついておりません、、、ただ、ララァにこんな顔させることなくジークアクス世界に飛ばされたララァも意識を取り戻し、元の世界に戻ることもできましたし念願だった「大佐」が迎えに来てくれて、