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海岸清掃@みなた東海学園大学のみなさんです~マジックアワー集まってきた。これからラジオ体操。活動開始。ゴミの溜まり場に来てくれました発泡スチロールを、取ってきてくれました~投棄されたスロット台。回収してくれました~回転部分だねその他にも・・・戻りましょう。大活躍でし
満州放浪記‐生きなければいけないから、歩けよ‐談:松井カメ子(1936年:昭和11年生まれ)昭和18年、私は小学2年生でした。夏休みが終わって2学期になったとき、父といっしょに満州に行くことになりました。私は「あんま~」と口にして泣いたことがなく、父親っ子だったので、不安はありませんでした。古仁屋に2週間いて、船を待ちました。古仁屋にはクラゲがいました。連絡船で朝鮮に渡り、貨物列車に乗って、盤山(ばんざん)に着きました。パンタの堀田常森おじさ
海岸清掃@とぅいしときどき、波が乗ってくる。きょうは、向こうには行きません。青く光るスピーカー活動開始。端まで見た。移動しましょう。車の列。海謝美の車あそこにも車の列@とぅいしぼくらは向こうへ。赤い漂着物白い漂着物。白菜だった向こうは供利漁港。ちっちゃなウニ。パイプウニかな戻り
海岸清掃@くるぱな黒い生き物が前をよぎって行った。ネコか地球照になりかけの月海謝美の活動をレクチャー撮影二刀流真冬でも「さば」ラジオ体操。活動開始@くるぱな後を追う。ドローンを操縦中。三刀流だ~端まで見た。「ちばな」はチクチクする戻りましょう。いい画、撮れたかな
海岸清掃@ふんしゅ隙間に挟まった網は厄介だ。取り出せないときがある。こいつは取り出せたこういうのは取り出せない。放置してある新品に近い浮き球。あったらむぬ(もったいない)戻ります。実は、大勢いたのです。バラバラで行動していました。わ~ちゃがひゅ~ぬきばい僕らのきょうの成果物今朝のカキ🦪養殖ゴミ投棄された産業廃棄物です今朝は、ありません。
海岸清掃@あがり~はたんじ@いの~がまひとりで来た。グンバイヒルガオは、まだお休み中ゴミは少い。ペットボトルがあった。なぜかうれしいどうやら江が島は少なかったようだ。こっちへ来ました。この浜、終わりました。次の浜に行きましょう。みんなもここに来ました。砕けた発泡スチロール。砂を混ぜないよう、枯れ葉ごとつかみ取る。草の根っこにも砕けた発泡スチロール漁
ヨロンマラソン2025No2天気がいいので、ヨロンブルーの海とランナーを同時に撮れるところに来た。おや?見覚えが・・・、と見つめたら、「◯◯です~」と教えてくださった相変わらずの健脚ぶりです~海謝美ファミリーがやってきた~ピカチュウガンバレ~~自衛隊にも・・・ヨロンブルーに黄金の旗が際立つ知り合いかな全身を使って応援身内が来
抜港について「抜港」とは、悪天候で定期船が接岸できず、次の港に向かうこと。抜港の原因となる、悪天候には波と風がある。①波について与論には、「茶花港」と「与論港」の2つがある。南からの波やうねりが大きいときは、茶花港を利用し、北からの波やうねりが大きいときは、与論港を利用する。島が防波堤となっている。したがって波やうねりが原因となって抜港することは少ないと思われる。観光ブームの頃、茶花港に接岸している「はいびすかす」
2024年5月下旬、沖縄県と鹿児島県を旅して来ました。鹿児島県与論島で宿泊したプリシアリゾートヨロン。2泊した朝食です。リゾート感たっぷりの白と青の朝食会場です。パッションバターに黒糖バターうむくじ天ぷら芋天薩摩鶏の唐揚げ黒糖キビ酢タレ枕崎カツオのタタキ沖縄塩焼きそばさつま揚げ紅芋サラダ鶏とオクラの鰹節あえキビナゴ南蛮漬けもずく酢黒糖みそ与論もずくそばゴーヤチャンプルソーメンチャンプル黒豚しゃぶしゃぶ朝食1泊目朝食2泊目朝食2泊目のおかわり黒糖フレンチ
海岸清掃@むりさんばま活動開始@まんま東の空に細い月浜の段差が大きい寒いのに足は「さば」移動しましょう。@むりさんばまここの岩は琉球石灰岩ではない。青い色の付加体。端まで見ました。きょうが最後だそうです。ありがとうございました~名残惜しいお土産をいただきました~ヘッドバ
乾燥空気と湿潤空気乾燥した空気と湿った空気はどっちが重いかどっちだと思いますか実は「乾燥した空気」の方が重いのです。乾燥した空気は窒素と酸素が主成分です。窒素の分子量は28、酸素の分子量は32です。そこに水蒸気が入りこんできて、湿った空気となります。水蒸気の分子量は18です。水蒸気は、窒素や酸素より軽いのです。その軽い水蒸気が、窒素や酸素を追い出して空気の一部を占めるようになると、元の重さより軽くなるのです。湿った空気より乾燥した空気の方が重いのです。乾燥