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【序説:事件の所在】本件は、東京都福生市において、長年にわたり近隣の平穏を乱していた暴走族(または騒音集団)に対し、被疑者である愛称「福生マッチョ兄貴」が金槌を用い、実力行使による排除を試みた殺人未遂事案である。一見すれば、法秩序を無視した蛮行に映るが、その深層には、数千回に及ぶ通報を「民事不介入」や「現行犯ではない」として退け続けた警察の組織的職務怠慢が存在する。本稿では、本件を「犯罪」ではなく、国家に棄てられた個人による**「極限状態での自力救済」**と捉え、刑法上の責任阻却および不
近所の道路族しかり、バカな子供の親はやっぱりバカだし、意地悪な子の親はやっぱり意地が悪い。幼少期、子供らが遊んでいるのを眺めているとだいたい察するので、子を見て親との付き合いを決めていた(笑)余程の突然変異じゃない限り、子供の様子から判断して仲良くなれたママ友は大正解で、未だに付き合いは続いている。子供らはとっくに全員地元には居ないが。その点おバカ家庭の子達は地元に居つくねえ。だから地元の居酒屋とか嫌いなのよ。そういうヤツらのたまり場になるから。今回、福生市の
横浜市で教職員6人が懲戒処分──「処分が出るのが遅すぎない?」と感じたあなたへ横浜市教育委員会が、男性教職員6人に対する懲戒処分を公表しました。このうち3人は、痴漢行為や盗撮行為を理由に懲戒免職。そのほか、暴行やセクハラ行為によって停職処分となった教員もいました。しかしこの記事を読んで、こんな疑問を持った方も多いのではないでしょうか。「起きたのは数か月も前なのに、処分が出るのが遅すぎない?」「しかも不起訴なのに、なんで懲戒免職までいくの?」「本人が否認していても、免職になったりするの
**家宅捜索が入った場合の逮捕率はかなり高い(一般に7〜9割前後といわれることが多い)**ですが、これはあくまで「体感的・実務的な傾向」であって、公式に明確な統計が公表されているわけではありません。なぜ逮捕率が高いのか日本では家宅捜索(捜索差押え)は、裁判所の令状が必要ある程度の証拠や嫌疑が固まっていないと出ないつまり👉「かなり疑いが強い段階で初めて実施される」そのため結果的に証拠が押収される→逮捕に進むという流れになりやすいです。ただし例外もある家宅捜索=即逮捕で
ごめん、失言なのはわかってる。でもこれ以上被害者増えないと、この法律はまだ続くと思う。警察官が被害に遭ったのは不幸中の幸いだと思う。(大変申し訳ないが)自転車だから車道を走れ?その結果が「これ」でしょ?今まで通りでいいじゃない。結局、国はなんだかんだ国民に難癖つけて「金を取る事しか考えてない」からこうなる。ヤバいのは歩道をスマホを見ながら走っている自転車とかでしょ?そう言うのを純粋に取り締まればいいだけの話じゃないの?それを107項目だっけ?
4月24日の夜、吉野敏明はfacebook・Treads・Instagramに「医師法違反について嫌疑無し」と投稿している。この投稿については、25日の45選挙区ヤルヤル詐欺会見にて、南出代理人弁護士と告発人に対して吉野敏明がなした刑事告訴が、嫌疑無しの不起訴になった話をすり替えているのではと説明があった。『吉野敏明「嫌疑無し・不起訴」「受理は嘘」のトンデモ』昨夜、吉野敏明はThreadsに「ご報告です。私に対する医師法違反の告発について、検察の判断は「嫌疑なし」でした。ご心配いただいた皆様、
四国のお遍路の仏像を破壊墓石300基以上を倒壊逮捕されたナイジェリア人は『不起訴』被害者への補償ゼロこれおかしくね?pic.twitter.com/fmEbES7G8l—B-2スピリット爆撃機🔸(@zetu_rrr)2026年3月6日
全国の裁判官マップが出来ました。裁判官の情報(詳細)が掲載されています。今までの経歴や担当した裁判と判決。それに対するクチコミが明記されています。クチコミは誰でも匿名で投稿できるので、誹謗中傷や、バッシングなどあるかも知れません。過度な内容のクチコミは削除するとのことです。この裁判官マップを作るキッカケになったのは、ある弁護士が自身が担当した裁判の判決に納得がいかなかったからだということです。裁判官マップを公開しました。https://t.co
中国籍の男ランボルギーニでパトカーに突っ込み逃走またすぐ釈放かみなさま、お元気ですか。8日朝早く、東京・中央区の築地大橋で、ランボルギーニが事故処理中のパトカーに突っ込みました。運転手の男は逃走していました。重傷ひき逃げ事件です。犯人は中国籍の男だそうです。最近、中国籍の人のでたらめな運転で、しばしばありえないような事故が起き、死傷者が出ていますが、犯人は不起訴になっているようです。また裁判でも無罪になっているようです。そのような報道をよく見かけます。なぜでしょう
再犯リスクを完全無視して、凶悪犯罪者を執行猶予にし、なんなら不起訴にするのが、自称美しい国(笑)日本の作法。最近、自民党政府がごり押ししている、事実上の移民受け入れ政策に危機感を覚え、外国人犯罪の増加を声高に叫ぶ自称愛国保守(笑)が溢れている日本だが、そもそもこの国、凶悪性犯罪の被害者に無関心なのに、何を今さらという感じ。“気が小さく臆病”な日本人による凶悪極まる性犯罪被害者を放置にし、被害者にろくな補償もケアもしない国。【「あんたの強○ビデオを撮らなければいけない」性奴隷のように6年間