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もうね、これは何度でも言いたいのですが……ナマの角由紀子さんとにかく可愛いんです🩷テレビで拝見する、頭の回転が速くて情報量たっぷりの角さんも素敵ですが、実際にお会いすると、とても素直で、気さくで、優しくて。その場をパッと明るくしてくださるのに、まったくお高いところがない!お話しするほど、「なんて可愛い方なんだ……!」と、すっかり好きになってしまいます🥰以前、あの茶坊主先生が角さんのオーラをご覧になった際にも「芸能界ではとても貴重な純粋な虹色のオーラをしている
京都に引っ越して来、お世話になっている、司法書士先生ご主催の異業種交流会に、参加してきました。30名、それぞれ事業主さんで、たしかに、異業種の方ばかりでした。何より、感動しました、の、が、司法書士先生から、皆さんへ、私のご紹介の弁でした。「ムラキさんは、通信販売会社経営者で、『不老不死のお水』を、販売されています」エッエエッッ『不老不死のお水』!?なぜ?なぜ?なんで?司法書士先生の義父さま(妻の父)が、もう、アカン。。。と、病院から強制退院させられて、自宅で、見
スネージナヤの世界任務「命の在る場所で」をクリアしたのですが、正直、最初は「……結局どういうこと?」となりました。村人たちは医師によって植物に変えられて、永遠の命を手に入れたということなのかな?と思ったのですが、最後まで見ると、どうもそれだけではないんですよね。自分なりに整理してみると、この任務は「永遠に生きる代わりに、自分自身ではなくなるとしたら、それは本当に幸せなのか?」という話だったのではないかと思っています。村人たちは植物にされたの?まず一番気になったのがここです