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どう理解したら良いのか?最初はある男(香川照之)は、悪意とか心の闇とか災いの象徴なのかと思っていたら、回数を経るごとに現実的になってきて、神出鬼没のこの男が犯人なの?と思えて。でも現実的な展開だと面白くないような。スイミングに現れた香川さん見て笑っちゃったわよ。(失礼😄)スイミングのコーチは、どうして殺されなくてはならなかったのか?とっくに破綻している夫婦関係にある妻(坂井真紀)に、ある男が言う。「偶然とか災難っていうのは、目に見えない引力みたいなものが働いた結果だと思ってるんです・
義母の病院の付き添いを終え『義母の病院の付き添い』病院からの紹介状を持って我が家にお泊まりに来た義母『突然の義母のお泊まり』お昼前に旦那からLINEが義兄から義母を病院に連れて行って欲しいと連絡があったとえ…ameblo.jp『来週もお泊まり決定』急きょ義兄からの要請で義母の病院の付き添いへ『義母の病院の付き添い』病院からの紹介状を持って我が家にお泊まりに来た義母『突然の義母のお泊まり』お昼前に旦那…ameblo.jp病院から帰って来ておやつタイム入浴タイムと義母の調
始まりましたね、WOWOW連続ドラマW『災』楽しみにしてましたよ。香川照之さんアレコレありましたが、そういうの全部抜きにして、役者さんとしての香川さん出演の作品につまらない物無し、と言っても言い過ぎではないと思います。(出演作品全部観ていませんが😅)もう10年以上経つかしら、やはりWOWOWドラマで湊かなえの『贖罪』に出演していた。湊かなえだから、お話そのものがイヤミスでいや~な雰囲気満載なのだけれど。香川さんの演技で不穏さが倍増。そもそも怪しい役だけれど、共演していたキョンキョン
前回のショートの帰り際。ショートにいるスペシャル介護士さんであるk田さんが私に言った。「この財布、おかあさんのですか」黒い財布を差し出された。「確認しましたが財布は鞄に入ってなかったんですけど、持ってましたか?」k田さん「いえ、こちらも、来られた際に全部チェックしたときにはお財布は入ってなかったんです」k田さん「でも」k田さん「となりのベッドのマットの隙間に入ってまして」(母は二人部屋)k田さん「お母さんに確認しましたら、これは父の形見だと言っていて」k
Smileyfeat.UzziÎnlipsamea私の不在中ルーマニアのランキングでも下の方だったけど、やっと好みの曲を見つけました!そして、前によく聴いてたSmiley!これは期待をはずさないだろう。そして、お気に入りの曲となっていざMVを見たんですが、私の記憶の中のSmileyの顔より断然若い。あれ⁈見終わってクレジットを見たら17年前の曲だった…。曲に関しては何の違和感もなかったよ(笑)古臭いとか思わなかった。ましてや、今流行っている曲より断然好き。やっ
え〰️ここで飯田警部役の竹原ピストルさん退場なのこれは予想外の展開だわ。🤔ある朝、ガレージで車の下敷きになって亡くなっている人が発見される。(この車、もしかしてカルマンギアよね😲話の本筋には関係ないけれど)この事件は殺人事件だろうけれど、連続殺人事件とは関係ないわね。悪意だか何なんだかよく分からない、死神が取り付いたような事件に比べ、分かり易い人間の感情というか。飯田警部(竹原ピストル)は、堂本警部補(中村アン)の考え方に懐疑的に見えたけれど、一つずつ地道に無駄足踏みまくるような堂
1話に比べて格段に不穏になってきました、ダーウィン事変ALAとかいう団体、過激派過ぎてびっくりしたまあ、欧米の行きすぎた思想団体にありがちではあるんですがね環境保護のためなら環境を汚してもかまわないとか、海の生態系を守るためなら、海に劇物を巻いてもかまわないとか、平和な宗教を広めるためなら人を殺してもかまわないとか、そういうやつですどうして大陸の人達は『ほどほど』がわからないんでしょうかまあ全員そうだとは全く思っていませんが、日本人的には違和感しかないですんで、作者さんは
今回は少し前に劇場で鑑賞したあの"怪作"をアマプラでレンタルして再鑑賞!『SKINAMARINK/スキナマリンク』深夜に目覚めた幼い兄弟ケヴィンとケイリー、しかし両親の姿は見当たらず窓や玄関は閉ざされていて。。。そんなシチュエーションをまったく説明することなく、淡々と映し出される映像を見るだけの本作。1995年。。。玩具で散らかっている子供部屋、誰かが投げた?飛んできた玩具が床に転がる。深夜のため何もかもが暗闇に包まれた家のなかで廊下の常夜灯だけが不気味に灯り、そんな中でパタパ
どしたの前髪パッツンの藤原季節くん韓国ドラマに多いのよね、前髪パッツンボーイ。そのヘアスタイルが妙な不安を煽る。ショッピングモール内にあるカットハウスで、理容師として働く皆川(藤原季節)。同じショッピングセンターで清掃の仕事をしている伊織(内田慈)。この二人が中心となりお話は進む。廃棄処分の商品とはいえ、一応人目を気にしながら盗み、その割にはタグが付いたままの帽子を平気で被る伊織。そんな伊織は清掃係だけあって、ゴミ出しには厳しい。皆川にきちんとゴミを分別するよう注意する。注意さ
「仲間だと思っていたキャラが、実は敵だった」――この展開は王道中の王道です。けれども、チェンソーマンの世界観に置き換えると、どこか引き込まれる“新しさ”が生まれます。最初、レゼはただの無邪気な女の子としてデンジの前に現れます。雨の日の出会い、笑顔、少しずつ近づいていく距離。観ているこちらまでつい心を許してしまうほど自然です。だからこそ、彼女の正体が明らかになった瞬間、世界が裏返るような衝撃が走る。「裏切り」自体は珍しくないのに、チェンソーマンらしい不穏さと切なさが同時に押し寄せるのです。