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これが紙屋川砂防ダムの全景場所はここ以前から興味があった紙屋川砂防ダム去年の4月に行ってきましたダム内に入るための入り口はABCの三か所で、青い線が歩ける道まずはAの入口から入っていきますAから入った先はダムの西岸ですすぐ右側に東岸に渡れる橋先日の大雨では下を流れる紙屋川の水位が橋の高さを超え欄干に流木が詰まってました普段はこんな穏やかな小川なんですよ橋の上から上流方向東岸へ行ってみますフェンスで囲まれた土地に
6月25日の夜から朝方にかけて京都市内に降り続いた大雨26日は氾濫した鴨川動画でSNSが溢れかえっていましたが私も朝からバスに乗って気になった場所に行ってきたんです京都佛教大学6号館前民家の間に猫ここです紙屋川砂防ダム京都の人ならみんな知ってる不法占拠住宅が立ち並ぶ何かとお騒がせな開キ町の砂防ダム内集落現在も15世帯25人の方が住み続けていますまだブログにしてないんだけど実は去年の春にも訪れていて今回は通常のダムの様子との違
東九条あたり・・・をウロウロ・・・高瀬川高瀬川と鴨川の間のエリアへ・・・THEATREE9KYOTO近くのバラック街跡地の前まで来た。THEATREE9KYOTOは鴨川と高瀬川に挟まれたエリアにある。劇場の目の前を流れる鴨川の堤防沿いこそが、通称「0番地」や「堤防」と呼ばれた不法占拠バラック群の跡地。かつてはトタン屋根の簡易住宅が川にせり出すように密集していた。子供頃、東山橋の上からの眺めがすごかった。この先がTHEATREE9KYOTOここからも京
紙屋川砂防ダム探訪後編です前編ではAから入ってBから出て開キ3号橋を渡ってきました次は平野通りのCを目指しますここです西岸です人が多かった頃は畑だった草原右側はカーブの先に家があって行き止まりでした左の道を進んでいきます対岸に東岸が見えます地滑りしないように竹を植えたのかなここにあった家も取り壊されたようですカーブの先で道が左右に分かれています今来た道右に進んでみます桜が植えられていて