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夫は(バレてないか)、定期的に私の様子を伺っていました。友人の不貞行為を自分から話題にしては、私の反応を確認していたんですよね。(今となっては、そうとしか思えない)人格終わってますね。なんてクズなんでしょうね。よく覚えているのが、コロナ禍。夫の職場でワクチンを打つことになり、二人で職場に行ったんですよね。その帰り、お昼ご飯を食べようとお店に入った時のこと。夫はテーブルに両肘をつき、そこに顎を乗せ、ニヤつきながら、私を食い入
お正月映画でみたいものが無く、色々な映画館を吟味して、無理のない時間帯として「ボディビルダー」を選びました。一応、本作品、予告編を見て、少々興味は有ったので、あまり期待せず、頭をからっぽにして見に行ったのですが、本作品、意表つく程面白い作品でした。まずは、アイデアがなかなか素晴らしく、「ボディビルダー」でなくても良かったのですが、あえて「ボディビルダー」を主人公にしてお話が進むのですが、ある意味、1970年代や1980年代に公開されていた意外にも優秀な作品として語り継がれても可笑しくないかな
原作:パトリシア・コーンウェル、脚本:エリザベス・サーノフ監督:シャーロット・ブランドストロム、デヴィッド・ゴードン・グリーン出演:ニコール・キッドマン、ジェイミー・リー・カーティス、ボビー・カナヴェイル第1話時をつなぐ橋パート1高名な法医病理学者ドクター・ケイ・スカーペッタは、かつて務めたバージニア州検屍局長の座に再び就くや、不気味にも28年前に初めて担当した大事件を彷彿とさせる、不吉で不可解な殺人事件を調査することになる。<雑感>最近の脚本の流行なのかもし
おみやげ石が不気味に光っている!!