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もる仲間のmocokibunさん宅では、只今、うさぎの里親を募集していますmocokibunさんとの繋がりは、FBのモルモットグループからの繋がりで、もうかれこれ10年近くなるんじゃないかな。ちなみに我が家のモルモット「にたまご」ちゃんは、mocokibunさんが犬の保護団体のサンタの家さんから保護預かりしたモルモットさんで、命をつないで頂きました。そんなmocokibunさん宅にいる、うさぎさん。かれこれ1年以上里親募集しているけれど、なかなかずっとのおうちが決まらず。(おか
執刀医:シン・ヒジン院長手術を決心したきっかけ不正咬合を改善するためには両顎手術が必要だと診断を受け、それをきっかけに本格的に口腔顎顔面外科を探し始めました。合計5か所でカウンセリングを受け、比較・検討した結果、最終的にEU腔顎顔面外科を選びました✨EUを選んだ理由カウンセリングの際、院長先生から「患者様の安全と回復を何よりも大切に考えている」という姿勢が伝わってきました。無理に手術を勧めるのではなく、私の状態を一つひとつ丁寧に確認しながら親身
暑い日が続いています。と言っても、ほぼ外に出ていないので飼い主さんの汗の量で判断しています。ダーマツ院長です。こんにちは。登場人物紹介◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇:このブログの筆者です。獣医師you→ダーマツ院長となりました。親になると、夏休みなんてなくてもいいと思ってしまう。:動物看護師長。おたアヒドグーマナティのママ。イラスト担当。子どものご飯を考えるのがしんどいとぼやく。:おたま。8歳児。
デグー飼いの皆さまお宅のデグーちゃんにはどんな躾けや芸を仕込んでいますか?デグーは小さいながらも頭のいい動物で手先も器用なので飼い主さえその気になれば色んな躾けや芸が出来るようになります。一般的にはお手やおかわり、おまわり、旗揚げ、障害物走スラロームなどなど(ただし、トイレの躾けは出来ないヨ)先日の投稿で普段から毎日行っていたキャリーに入る時間(ケージ掃除中)がネブライジングの治療中に落ち着いてキャリーに入っていてもらうのに役立ったという話を書きました