ブログ記事356件
宜保愛子さんの家相の本を読み返してます。【宜保愛子さんのいう幽霊屋敷の特徴。】幽霊が出る家は家相の基本から外れている。太陽の恩恵から見放されている。太陽の光を浴びる部屋も庭もなく、うっそうと茂った木々の間で雨露にぬれた日陰の建物が、じっとりと息づいている感じ。朝の太陽の光を受け入れる窓はほとんどなく、本当に太陽とは無縁と思えるつくり。窓の数の少なさだけではなく、明るく広く開放的というよりむしろ、外界から閉鎖的に閉じこもっているのが幽霊屋敷の特徴。家全体の雰囲気そのものが陰鬱。太陽
宜保愛子さんの家相というのは、守護霊となっている亡くなった弟さんに教えてもらったり、霊に教えてもらった家相だということです。なので、鬼門や裏鬼門は関係ありません。しかし中国から伝わる家相と、似通ってる点も多いらしいです。◯道路より低い土地は避ける雑草が生え、ジメジメ湿って、暗い感じの低地に住んでいると、運が向いてこず、むしろ悪くなっていく。良い霊はそのようなところを好まない。とにかく浮遊霊、悪い霊、寂しい霊が好んで集まる。浮遊霊の溜まり場。道路より低い土地は避ける。寂しい霊とは供