ブログ記事1,194件
続きです。『過去編193【離婚届】』続きです。『過去編192【妻の答え】』続きです。『過去編191【幼稚園の親子遠足③】』続きです。『過去編190【幼稚園の親子遠足②】』続きです。『過去編189…ameblo.jp離婚届を手に入れたいその夜、子供たちが寝てから、離婚届を見せて妻と話をしました。離婚するにあたって妻と相談して決めなければいけない事がたくさんありました。①子供たちの親権について。これは以前から妻に提示していた条件に入っていたので、当然、私が親権を取ることになりま
こんにちは、もりさかゆうこです。別人級に変化する不倫中の夫。そんな不倫夫の状態を『不倫脳』と呼んで世間は揶揄します。私もそう呼んでいます。この不倫脳、一般的に3年以内に醒めると言われます。不倫の9割が3年以内に終わる理由のひとつでしょう。私も相談を受ける中でそう感じていますが、不倫脳状態の夫がどのように変化して醒めていくのか私なりにまとめてみました。〜浮つき全開で言動も変化が大きい時期〜<1>不倫初期
不倫中だった頃の夫を思い返してみると。。。。。子供の様な嘘を平気で並べて不倫相手に会いに行っていました(ॣoᴗo)もう少し上手な嘘を考えられなかったのだろうか?!と思ってしまう位(笑)それは正に『不倫脳』。。。。。。夫はお花畑に出張中でしたわね(¯―¯٥)不倫中の人の思考や発言、行動をひっくるめて『不倫脳』と。。。。。ずっと思っていたのですが最近〜気付いた事があります…:(•ㅿ•`):男性は種を撒き子孫繁栄と言う使命を持って生まれてくる。。。。勿論浮気も不倫もしない男性
初めて夫の口から、ハッキリと離婚という言葉が出た。この時、すでに、不倫を疑い始めてから4ヶ月。不倫が開始されてから約1年。不倫関係に持ち込んでから、女は、着々と、夫の取込みを開始していた。〝計画的離婚画策〟肉体関係になったいきさつ、不倫関係になってからの1年の、女のやり方、ハタから見れば、計画的なのは明らかだったが、夫自身は、何もわかっていなかった。夫は、話合いの中で、『なんでかわからないけど、こうなってしまった』そう口走っていた。男は、不倫夫は、不倫者は、
続きです。『過去編191【幼稚園の親子遠足③】』続きです。『過去編190【幼稚園の親子遠足②】』続きです。『過去編189【幼稚園の親子遠足①】』続きです。『過去編188【妻へ再度2択を提示】』続きです。『過…ameblo.jp間に親子遠足がありましたが、妻に2つの選択を提示してから1週間が経ちました。夜、子供たちが寝た後に、妻との話し合いの時間をもちました。妻に提示した2つの選択肢は①不倫相手のナッツ(ウジ虫野郎)が忘れられないなら離婚する②不倫相手のナッツ(ウジ虫野郎)に
お互い譲らない…平行線の議論ですが…私の目指す…考えている…「セックスありセカンドパートナー…」お花畑?不倫脳?にしても…それほどですか??何か伝えている情報が不足なのでは…?そう思ってしまう程です…。■毎回言われること…・嫁が傷つく、地獄…・子供がかわいそう…・無責任、自分勝手…・なぜ嫁に言う??だいたいこんな感じです…。多くの人に受け入れられない…そう感じているものの…その理由がよくわからないオジサンが…私です。。わからず屋…でも無いはずで素直にわからないです
「彼女と、新しい人生を歩む!」「俺は自由に生きるんだ!」男は家族を捨てて、軽やかに去っていった。責任?子供?そんなものは過去の遺物。彼の心はすでに「第二の人生」に向いていた。***そして時は流れた。男は若い女と一緒に暮らし、日々を満喫した。子供のことなんて考える暇もない。「そのうち会えばいいさ」と呑気に構えていたが、次第に思い出すこともなくなり、完全に疎遠になった。新しい女と過ごす日々は楽しかった。だが、新しい女はやがて、若い男の元へ去っていった。「あれ?なんで俺が